• EN 
  • 中文

文字サイズ文字サイズ

  • Facebook
  • twitter
  • YouTube
  • Instagram

MENU

本学サイト>学部・大学院>大学院>よくある質問(大学院)

よくある質問(大学院)

 

Q.大学院の説明会・相談会はありますか?

A.大学院の相談会を開催しています。オープンキャンパスの個別相談(予約不要)、学校見学(要予約)で個別に対応を行っています。入試課(0120-012-816)までご連絡ください。 


 

Q.出願前に希望する演習指導教授に連絡をとることはできますか?

A.受験生が教員と直接連絡をとることはできません。ご質問等がございましたら入試広報部入試課までお問い合わせください。

 


 

Q.税理士試験科目免除申請を希望しているのですが、その場合どの演習を選択すればよいですか?
A.税法科目免除申請は、「税法演習」・「法人課税法演習」が対象です。

 また会計科目免除申請は「財務諸表論演習」・「財務会計論演習」・「会計システム論演習」が対象となります。

 


 

Q.税法科目免除の認定を受けた人は毎年どれくらいいますか?
A.各人の状況で免除申請年度が異なるため、認定者数の把握はできません。

 しかし、これまで申請後認定を受けられなかったとの報告は、受けておりません。

 


 

Q.演習指導教授はいつ確定するのですか?

A.入試の合否判定時に確定します。合格者の結果通知書類の中で演習指導教授をお知らせいたします。

 


 

Q.入試の過去問題は配布していますか?

A.希望者に配布しております(無料)。ご希望の方は大学HPよりご請求いただくか入試広報部入試課までお問い合わせください。

 


 

Q.出願書類「演習志望理由・研究計画書」の『4.学部のゼミナール内容と研究内容』の欄は、学生時代ゼミに所属していない場合はどう記入すればよいですか?

A.卒業論文の研究内容や、あるいは学部時代に履修していた授業で研究したことについて記入してください。

 


 

Q.修士課程(一般・社会人受験生で職業会計人を志望しない場合)の口述試験にある「基礎的な英語能力の確認」とはどのような内容ですか?

A.演習指導教授によって異なりますが、簡単な英文の和訳、専門用語(英語)の意味などを確認します。

 


 

Q.合格後、演習指導教授を変更することはできますか?

A.演習指導教授は入試の合否判定時で確定します。判定後の指導教授変更希望は受け付けられません。

 


 

Q.留学生です。特別研究生はビザ(査証)を取得できますか?

A.いいえ、取得できません。

 


 

Q.入学手続きのⅠとⅡの違いは?
A.修士課程Ⅰ期と特別研究生Ⅰ期の合格手続きで、Ⅰは手続書類の提出と入学金の納入を行っていただきます。
 Ⅱは春学期分の学費を納入していただきます。

 (手続書類の提出及び入学金と春学期分の学費の両方を納入することで、手続きが完了します) 

 

問い合わせ先

問い合わせ先 高千穂大学 入試広報部入試課
TEL 0120-012-816
FAX 03-3313-9034
e-mail

nyushi@takachiho.ac.jp

 

高千穂大学 入試課

〒168-8508 東京都杉並区大宮2丁目19-1

フリーダイヤル TEL 0120-012-816

Copyright© Takachiho University. All rights reserved.