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本学サイト>高校教員・塾予備校関係者向け情報
入試情報

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高校教員・塾予備校関係者向け情報

高校の先生(本学OB・OG含む)、または学習塾・予備校のご担当者様を対象に、さまざまな情報提供をしています。

ご質問やご要望などがございましたら、お気軽に入試課(03-3313-0148)へご連絡ください。

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一覧


大学説明会

高校の先生を対象に、本学の説明会を開催しております。
学長挨拶、本学の特色、就職支援体制の説明、入学者選抜制度の説明などを行っております。
事前に入試課より郵送にてご案内を差し上げておりますが、参加を希望される方は、入試課(03-3313-0148)へご連絡ください。


※今年度は、オンラインでの開催となります(6/23に開催)。

 第2回(8/3)の開催要領・お申し込みはこちらから。

 申込締切は、7/30(木)です。


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大学見学会


高校生と引率の先生などのグループを対象に、本学の特色の説明、施設見学、授業見学、学食体験などを行っています。

大学見学会の参加にあたっては、グループ、クラス、学年全体などの単位で対応しています。

内容もご希望やお時間に合わせることができますので、お気軽に入試課(03-3313-0148)へご連絡ください。 


  1. ①進学ガイダンス
  2. より良い大学選択の方法、学問系統の違い(商学・経営学・経済学の違い)などを説明し、進学について理解を深めます。

  3. ②模擬授業
  4. 希望する学問系統に関連のある教授が模擬授業を実施。大学の授業を体験することで、大学の学びの理解を深めます。

  5. ③授業見学
  6. 実際に行われている授業を見学し、授業の雰囲気や在学生の様子を見ていただきます。

  7. ④キャンパスツアー
  8. 大学の教室や設備をツアー形式で見学します。高校と大学の違いをリアルに感じていただきます。

  9. ⑤学食体験
    • 学生食堂でご希望に沿ったメニューを召し上がっていただきます。なお、参加人数が20名を超える場合はメニューを選定させていただきます。

  10. ⑥学生生活紹介
  11. 在学生から学生生活について話を聞くことで、大学生活を具体的に想像できるようになります。
  12. (出身高校のOB・OGの調整も可能です)

 

●開催例(午前)

 10:00 正門集合       

 10:10 大学説明 (40分)      
 11:00 模擬授業 (30分)      
 11:30 学食体験 (30分)     

 12:00 解散


●開催例(午後)※ご希望により学食体験もお選びいただけます。

 14:00 正門集合

 14:10 大学説明 (40分)

 15:00 施設見学 (20分)

 15:20 授業見学 (30分)

 16:00 解散

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出身学生の母校進路懇談会への派遣

高校で実施する進路行事へOB・OGの出身学生を派遣し、学生生活や進学への心構えなどを説明することで、進路選択の一助としています。

 

模擬授業・出張講義

高大連携事業の一環として、本学の専任教員を高校へ派遣し、出張講義を実施しています(無料)

高校1~2年生に対しては、高校と大学での学びの違い、学部・専攻選びの一助として、

高校3年生に対しては、学部・大学で学んだことが将来どのように役立つのか等、理解を深めて頂く機会と位置づけています。


商学(マーケティング/金融/会計)、経営学(企業経営/経営法務/情報/起業・事業承継)、

人間科学(心理・コミュニケーション/社会・ライフデザイン/児童教育)の分野を中心に多様なテーマをご用意しています。

(詳細については以下をご参照ください)

以下の科目・テーマ等については一例です。既存のテーマ以外での模擬授業(出張講義)も可能です。


出張講義を希望される場合には、入試課(03-3313-0148)へご連絡ください。

講義内容等のご相談も含め随時予約を受付けています。

 

2019年度オープンキャンパス模擬授業実施内容(ご参考)

30分から60分の間で対応が可能です。


学部 分野 教員名 主な担当科目 模擬授業・出張講義タイトル 概要
商学部 マーケティング 庄司真人
教授
マーケティング論
流通経営論
地域ビジネス論
ディズニーランドのマーケティング戦略 高校生の皆さんにはなじみのあるディズニーランド。何気ない一つ一つの試みがマーケティングの基本的な考え方を元にしています。この講座では、ディズニーランドを題材にして、マーケティングの基礎概念である、顧客満足、商品戦略、サービス、リピーターについて学んでいきます。
永井竜之介
准教授
マーケティング情報論
マーケティング論
『当たり前』は誰がつくる?
-マーケティングとイノベーションから考えよう-
「探す、見る、買う、遊ぶ、伝える」。私たち日本人が普段、何気なく行っている『いまの当たり前』は、実はアメリカや中国の企業によってつくられたものです。Google、YouTube、Amazon、TikTok、そしてLINE。では5年後、10年後の『次の当たり前』は誰がつくってくれるのでしょう。企業がつくっていく『次の当たり前』について、一緒に考えてみましょう。
金融 恩藏三穂
教授
保険論
リスクマネジメント論
役に立つ保険学
-いざというときのために-
私達の身の回りには様々なリスクがあります。みなさんは、どのようなリスクがあげられますか。東日本大震災をきっかけに、地震リスクをあげる人が多いかもしれません。あるいは、西日本豪雨の被害から、水害リスクをあげる人がいるかもしれません。その他にも、交通事故リスク、火災リスク、病気リスクなどがあるでしょう。「保険」は、これらのリスクに対処する方法として大きな役目を果たしています。そこで、模擬授業では身近なリスクを例にあげながら「保険とは何か」について、一緒に考えていきましょう。
柴田舞
教授
経済学
証券論
経済におけるお金の役割 経済に欠かせない、お金。改めて考えてみると、その役割は、とても重要です。もしもお金がなかったら困りますよね。そこで、大学で勉強する経済や金融の入門として、お金とは何か、どのような役割を担っているのかなどについて、一緒に考えてみましょう。
会計 西山徹二
教授
会計学総論
財務会計論
税理士・簿記論
AI時代の会計
-会計を学んでも仕事はない?-
AIが急速に発達していくと、会計の仕事はすべてAIに任せることになり、会計を学んでも将来仕事に就くことができないのではないかという不安をよく耳にします。これからの時代、会計を仕事にしている企業の経理担当者や税理士、公認会計士といった専門家は本当に職を失うのでしょうか?人間にできることとAIにできることをしっかりと理解し、これから私たちは何を学ばなければいけないのかを考えていきます。
成田博
教授
原価計算論
会計情報システム論
コンピュータ会計
「焼き鳥店開業! 儲かった? 来年はどうなる?
-会計はビジネスの共通言語-」
会計は、企業の財産や利益の状況といったビジネスの結果を示すだけではなく、企業の将来の発展のために重要な情報を提供してくれるビジネスの世界における共通言語です。受講すれば、皆さんはきっと「会計」に興味・関心が湧くはずです。「会計」を学ぶとどのような職業や仕事につながるのか、あなたの将来の姿も見えるかもしれません。
桝谷奎太
助教
簿記
管理会計論
工業簿記
人を動かす会計の力 会計を理解することは、公認会計士や税理、経理部員などの会計専門家のみならず、一般社員にも求められてきています。社員に対する会計教育を率先して行う企業もあります。会計と聞くと、難しそう、堅そうといったイメージを持つかもしれません。この授業では、会計がいかに身近であるか、また、その奥深さや面白さについて事例を用いて説明します。



企業
経営
田口和雄
教授
経営労務論
賃金管理論
経営学のススメ
-実は身近な学問分野-
「経営学=企業・会社」に関わる学問と思っているのではないでしょうか? そうではありません。実は私たち(子供からお年寄りまで)は毎日の生活の中で無意識に経営学を実践しているのです。身近な生活を例に、経営学の入り口を一緒に考えていきたいと考えています。
松崎和久
教授
経営学概論
経営戦略論
国際経営論
日本の会社はどう変わったのか 本模擬授業では、戦後から現在に至るまで日本の会社がどのように変質してきたのか、その主な理由とは何かについて授業します。果たして日本の会社は、労働者にとって働きやすいのか、それとも厳しい環境なのか等について、詳しく解説したいと思います。
竹内慶司
教授
販売管理論
サービスマーケティング論
ディズニーランド驚異のリピート率98%の秘密 経営学部の竹内慶司ゼミでは、ゼミ生たちが5~6名の班に分かれて、班ごとにテーマを決めて研究をしていきます。毎回のゼミでは、班員みんなが作業を分担し、その経過を発表しディスカッションしています。そして研究の集大成は、高千穂大学が全学的に取り組む「ゼミ発表会(11月開催)」で大々的にプレゼンテーションします。今回私たちの班は、今年創設35周年を迎えるテーマパーク「ディズニーランド」の圧倒的な集客力にスポットを当て、その要因を経営学の視点から分析しています。TDRに興味のある高校生のみなさん、是非聴きに来てください。
小林康一
准教授
経営心理学
経営社会学
情報と社会
ビジネスモデルで考えるアイドルシーン
-AKBから欅坂まで-
会社の製品やサービスの成功の裏には、必ずしっかりとしたビジネスモデル(事業のしくみ)があります。この講義では、皆さんご存じのAKB48や乃木坂46を例に、彼女たちがどのようなビジネスモデルによって生み出され、そして今のような大成功を収めたのかを一緒に考えていきます。みなさんからの意見や発言も大歓迎ですので、興味のある人は是非ご参加ください。

経営

法務

森平明彦
教授
法律学
外書講読
経済法
公正で自由なビジネス取引 巨大なIT企業の取引先に対するいじめにも似た取引慣行や、コンビニの本部が24時間営業を加盟店に強制する問題など、最新の競争のルールを紹介します。
村上誠
准教授
企業法
法律学
社長になるには?社長も首になる? 「いつかは社長に!」と考える人もいるかもしれません。社長になるにはどうすれば良いのでしょうか?会社の業績に最も貢献し、誰よりも出世すれば、社長になれるでしょうか?晴れて社長になれたとして、首になることはないのでしょうか?正解は法律(会社法)が教えてくれます。ぜひ正解を教室に聞きに来てください。
起業・
事業
承継
藤木寛人
准教授
企業研究
地域開発論
事業創造論
中小企業経営論
「売れる」商品を考えよう!
-高千穂祭で腕試し-
事業創造論では、高千穂祭に模擬店を出店し、実践を通じて、「売れる」商品づくりに必要なビジョンや商品コンセプトの重要性について学びます。起業・事業承継コースでは未来の経営者の育成をミッションとしています。実践的な授業を通じて、「経営者に求められる能力とは何か」に気づいてもらうことを目指します。
情報 降籏徹馬
教授
経営工学
応用表計算
マルチメディア
「べき乗則」でのびるIT産業 世の中で起きることは「べき乗則」に従うとよくいわれます。IT産業も例外ではなく、有名な「ムーアの法則」をはじめ、「べき乗則」に従うことがいくつか見受けられます。この模擬授業では、「べき乗則」とは何かを説明したうえで、「べき乗則」を手掛かりにIT産業の発展や現状を眺めることにします。
永戸哲也
助教
情報管理論
情報社会論
情報リテラシー
君はPepperに何をさせる?
-人型ロボットのビジネスモデルを考える-
ソフトバンクの人型ロボットPepperが話題です。もともと日本はロボット産業に強みを持っていましたが、人型のコミュニケーション・ロボットが家庭でも購入できる時代がやってきました。そんなPepperでどんなビジネスを展開したらいいのだろう。経営学と情報学の2つの視点から考えてみよう。
中山景央
助教
経営情報論
生産管理論
効率よくモノを作るとは?
-モノづくりの仕組みとサービス業への応用まで-
モノづくりと言うと車やテレビのような家電製品を作るためだけの学問のように聞こえますが、モノづくりで指すモノとは形のある製品だけでなく無形のサービスなども含まれます。ここではモノづくりという価値を創出する活動を効率よく行うための管理方法についての概論や、サービス業における応用方法を紹介していきます。




人間

科学

木村正人
教授
ヒューマンコミュニケーション論
社会学
コミュニケーション能力ってなあに?
-参加型授業で考える-
就職の際に、企業が昨今もっとも重視するのがコミュニケーション能力。でもそれってどんな能力なの?若者の能力が低下しているっていうけど本当?参加型の授業を体験しながら、いっしょに考えてみよう!
小向敦子
教授
ジェロントロジー
グローバル・コミュニケーション
高齢社会論
ジェロントロジーを紹介します
みんなで未来予測をしてみよう
AIの活用に伴って、私たち人間を取り巻く環境は今後、大きく変化していきます。将来の自分は、どのような所に住んでいるのでしょう?誰と何をして、生活しているのでしょうか?「進化」がもたらすであろう、良い点・悪い点について、改めて皆で考えをめぐらせてみたいと思います。
染谷昌義
教授
人間科学概論
人間形成論
心の科学
人工知能と人間
-人間にできて人工知能にできないこと-
人工知能の活躍が止まらない。画像や音声の認識が人間並みもしくはそれ以上にできるようになり、囲碁や将棋で最強人間を打ち負かし、医療診断・犯罪予測・投資計画など、さまざまな分野で人工知能は活躍するようになった(活躍が期待される)。では人間にできて人工知能にできないことってあるのだろうか。それって何なのだろう。「人間とは何か」を考えるために「人工知能とは何か」を考えてみたい。
吉原千賀
教授
家族社会学
社会心理学
ライフコース論
“就活”や”婚活”はなぜするの?
-社会や心理から考えてみよう-
“就活”や“婚活”、”離活”、”終活”など様々な「活動」に人々の関心が寄せられていますが、それはなぜなのでしょうか?就職や結婚などのライフイベントと社会状況、人間関係や人々の心理との関連について検討しながら、「なぜ今、大学で学ぶのか」についても一緒に考えてみましょう。
齋藤元紀
教授
哲学
倫理学
現代哲学
「哲学対話」で「愛」について考えてみよう 哲学は、ものごとをじっくり深く考える学問。思考力をはじめ、共感力、創造力、表現力等を育む学びとして、近年注目を集めています。今回は「対話」という手法を用い、気楽なお喋りから始めて、「愛」の本質とは何かについて、みなさんと一緒に考えていきます!
竹村和朗
准教授
文化人類学
異文化間コミュニケーション論
多文化共生論
「白雪姫」から考える異文化間コミュニケーション 文化の違いは思った以上に根深く、気づきにくいものです。ディズニーアニメの名作「白雪姫」では、女王に命を狙われた白雪姫は、森に逃げ、小人たちの家に入り込みます。(勝手に!)掃除をして疲れた白雪姫はベッドで寝てしまい、帰ってきた小人たちと顔を合わせます。日本人ならまずは非礼を詫びるところを、白雪姫はなんと言ったでしょうか。ここから文化の違いについて、一緒に考えてみましょう。

児童

教育

徳田治子
准教授
児童学概論
青年心理学
生涯発達論
子どもたちが成長する学級づくり 日本の学校教育において、学級という集団は、独自のそしてとても大切な機能を果たしています。この授業では、心理学の研究を中心に、参加者の皆さんの学校や学級での経験を一緒に振り返りながら、子どもたちが成長する学級づくりと先生の役割について考えていきます。
立石展大
教授
日本文学
国語
日本語
かちかち山」の教育論
-ウサギは懲役9年?-
古くから口伝えされてきた昔話には残酷な伝承もみられます。しかし、現代において昔話が絵本や児童向け読み物として出版される際、残酷な描写は時に改変されます。これは教育的配慮からですが、一方、口伝えの昔話にも伝統的な教育観がありました。では、どのような教育が望ましいでしょうか。昔話を手がかりに、あなたの教育観を深めてみましょう。
山田良一
教授
教師論
教育実践演習
教職インターンシップ
高校生は大変なんだよ
-人間関係の悩み・将来の不安などなど-
高校生活を送っていく中で、部活や友達、家族などの人間関係には誰もが気を遣うものです。また、3年生ともなれば、進学か就職など将来に向けての大きな決断をしなければならない時期も間もなく来ます。多感な皆さんにとり、様々な課題や不安が大きなストレスとなって押し寄せてきます。それらのストレスをうまく対処に「より良い自分へ」と成長させる方法をみんなで考えられたらと願っています。
3



ゼミI 竹内淨
教授
環境科学
物質科学
基礎数学
「ノートテイクの方法を学ぼう!」
「学部の学びと社会のつながり?」
-大学の学びは社会でどう活かせる?-(ゼミⅠ体験)
今回のゼミⅠ体験では、高千穂大学の学部(商学・経営学・人間科学)での学びが社会でどう活かせるか、社会とどのようなつながりがあるのかを考えます。また、ゼミでも実際に行っているノートテイク(ノートのとり方)も行います。ノートテイクは様々なシーンで活用できるので、ぜひ覚えていってください。
  1. ※お申し込みの前にご確認ください。
  2. 1. 実施希望日の10日前までに、入試課宛に電話(03-3313-0148)・FAX(03-3313-9034)
  3.   Eメール(nyushi@takachiho.ac.jp)・問い合わせフォームのいずれかよりお問い合わせください。
  4. 2. お問い合わせの際は、①希望日、②希望時間、③受講予定人数、④貴校でのパソコン・プロジェクター貸出の有無の
  5.   計4点についてお知らせください。
  6. 3. 上表よりお選びいただき、科目・テーマ等をお知らせください。
  7.   曜日・時間帯によりご希望に添えない場合もありますのでご了承ください。
  8.   一覧にご希望の内容がない場合にはご相談ください。
  9. 4. 模擬授業・出張講義に伴う交通費は本学で負担します。
  10. 5. 教員は謝礼を受け取りません。ご了承ください。

出張相談会・出張説明会 

入試課の職員が貴校へ伺い、個別相談に応じる出張相談会をしています。

入学者選抜制度、教育カリキュラム、奨学金、就職サポート、学生生活、部活・クラブなどの多岐に渡った相談を受け付けています。また、グループやクラスを対象とした説明会にも対応しています。

系統別説明、入学者選抜説明などにも応じますので、お気軽に入試課(03-3313-0148)へご連絡ください。

 

学校見学

(平日:9~16時、土曜日:9~11時)
学校見学では、入学者選抜制度、教育カリキュラム、奨学金、就職サポート、学生生活、クラブなどの多岐に渡った個別相談を受け付けています。
またご希望の方は、施設見学や授業開催期間は授業見学ができます。(所要時間は1時間程)


※現在はオンラインでの個別相談のみ受け付けています。(~6/30予定)
お申し込みはこちらから

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資料請求(大学案内・学生募集要項)

資料は無料で配布しています。
本学ホームページからお取り寄せ可能です。(→資料請求はこちら
2部以上ご希望の方、お急ぎの方、赤本をご希望の方は入試課までご連絡ください。

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高千穂大学 入試課

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フリーダイヤル TEL 0120-012-816

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