支部のお知らせ(2026年度)
2026年度 各地区高千穂会開催案内
※2026年4月17日現在
| 月 | 日 | 曜 | 時間 | 支部高千穂会名 | 開催都市 | 会 場 | ||
| 6 | 6 | 土 | 15:00 | 千葉県高千穂会 | 船橋市 | 日本海庄や 船橋南口店 | ||
| 7 | 4 | 土 |
福島県高千穂会 中通り分会 |
郡山市 | 未定 | |||
| 7 | 11 | 土 | 東京都高千穂会 | 江東区 | 豊洲「チームラボ」で光を体験しよう! | |||
| 8 | 4 | 火 |
北海道・青森 両高千穂会 |
青森市 | 未定 | |||
| 9 | 5 | 土 | 神奈川県高千穂会 | 横浜市 | 未定 | |||
| 10 | 3 | 土 | 埼玉県高千穂会 | さいたま市 | 東天紅 JACK 大宮店 | |||
〇開催案内状は支部高千穂会から会員のご自宅にお届けします。
〇開催都市・会場が未定の支部は日程が決まり次第その都度ご案内いたします。
2025年度各地区高千穂会開催報告
山形県高千穂会総会・懇親会 開催報告
通信員 北村 潤(大学40回)
2025年11月15日(土)山形県高千穂会の総会・懇親会を山形市のホテルアーバングレイスグランにて開催いたしました。
ご来賓としまして大学から成田理事長、同窓会本部から寺尾誠同窓会長のご臨席を賜り、総勢15名での開催となりました。
総会は私、北村(大学40)の司会進行で開会し、山形県高千穂会会長の岩崎啓司(大学23)氏から開会に際しまして再会の喜びなど熱のこもったご挨拶を頂戴いたしました。
続いて、ご来賓のお二方よりそれぞれご挨拶をいただきました。成田理事長より新理事長としての意気込みや大学の現状などのお話をいただき、また同窓会本部の寺尾会長からは同窓会の取組や現状についてご説明をいただきました。
次に事務局から事業報告・会計報告を行い、皆様からご承認をいただきました。
その後、懇親会に移り、池田惇顧問(大学17)の乾杯のご発声にて会場は高揚感に包まれ、序盤から大変な盛り上がりを見せておりました。
歓談の間、恒例となりました近況報告会を行い、お一人お一人順番に、現在の状況や大学時代の思い出など、思い思いにお話しをされました。
宴も酣の中、来年の再会を誓いながら、板垣孔之副会長(大学30)より中締めの音頭を取っていただき、閉会となりました。
中締め後も話が尽きず、皆で二次会へと流れました。
出席者
来賓
成田 博 寺尾 誠(大学31)
山形県
岩﨑啓司(大学23) 池田 惇(大学17) 板垣孔之(大学30)
長岡克浩(大学34) 北村 潤(大学40) 山口秀敏(大学37)
遠藤寛明(大学41) 岡部 聡(大学26) 館石和弘(大学28)
渡部明弘(大学32) 高橋智也(大学40) 高橋弓嗣(大学40)
新藤秀太(大学58)

柔道部OB会開催報告
幹事 灰賀 孝司(大学36回)
柔道部OB会は、10月4日(土)埼玉高千穂会と合同開催にて、30年ぶりに開催いたしました。
OB各位より、以前から望まれており、念願の開催でした。
当日は、香川県高松市から香川県高千穂会会長の松本博光(24回)、九州福岡から小陳(こじん)憲一(24回)、関東より吉村剛英(35回)・灰賀孝司(36回)・瀧山重彦(39回)・伊藤史彦(39回)・松尾隆太郎(42回)の合計7名が全国より集いました。
埼玉県高千穂会との合同開催ですが、まったく違和感はなく、ごく自然にまた
年齢の差異も気にならず、同じキャンパスの道場で汗した者同士は初対面でも、
青春に柔道一直線に懸(か)けた仲間で、大いに柔(やわら)の話題で盛り上がりました。
また会の近況報告では松尾隆太郎君が、消防士を経て現在経営するトレーニングクラブの紹介をして、自ら永年に渡り鍛えられた上半身の裸体を披露し、ボディビルのポージングで会場を大いに盛り上げてくれました。
今後は、さらに名簿の整理を進めて、来年5月の本部同窓会でホームカミング柔道部OB・OGコーナーを設け、女子会員も多数おりますので、出席を促して新しくなったキャンパスを皆で拝見して、再度更なる大人数で集う事を約束し、お開きとなりました。
出席者
松本博光(大学24) 小陳憲一(大学24) 吉村剛英(大学35)
灰賀孝司(大学36) 瀧山重彦(大学39) 伊藤史彦(大学39)
松尾隆太郎(大学42)

第4回硬式野球部OB会開催報告
硬式野球部OB会長 小林秀夫(大学28)
2025年10月4日(土曜日)埼玉県高千穂会・硬式野球部OB会の合同開催に、柔道部OB会が参加し盛大に3団体合同の『秋の集い』を開催することが出来ました。
参加者は藤井耐前理事長御夫妻をはじめ、前硬式野球部部長の笹金光徳教授、群馬県高千穂会岩井孝夫会長・宮澤順一副会長、千葉県高千穂会串田昭博会長、同窓会本部役員等々の沢山の方に御出席頂きました。
総会終了後に懇親会がスタートした時点で、たくさんの話し声・笑い声が聞こえて学生時代に戻って本当の意味での同窓会がスタートしたな、と感じました。
硬式野球部OB会を開催するたびに、思い出す言葉があります。
『友達に会う機会は減るかもしれない。でも、友情は変わらない。』
(会う機会が減ったからといって、縁が切れてしまうわけではない。学生時代の仲間たちは一度集まれば、すぐに、あの頃に戻れる。時間など全く経ていないかのように。なぜ、連絡してこないのか、次はいつ会えるのかと不安になる必要はない。)
と、いう言葉を思い出します。硬式野球部OB会は、4回目の開催(コロナ感染のため2年間延期)になりました。遥々遠方より参加して頂いているメンバーが毎年沢山増えています、今年も案内状については卒業生全員ではなく、参加し易いと思い60歳を過ぎたメンバーに案内状を出しています。来年も年代を1つずつ下げ、一人でも多くのOB参加者を増やしていく計画です。
硬式野球部OB会参加者
清水実力男(大学21) 小澤みさを(大学22) 横田信也(大学25)
山口 豊 (大学25) 藤原清史 (大学27) 油本省吾(大学28)
久保田良一(大学28) 小林秀夫 (大学28) 園部剛士(大学29)
市村忠英 (大学29) 龍前規一 (大学29) 桑原 浩(大学29)

埼玉県高千穂会“秋の集い”開催報告
大内貴實雄(大学36回)
猛暑がようやく収まった10月4日(土)13時からJR大宮駅そばの「東天紅JACK大宮店」で第41回埼玉県高千穂会『秋の集い』を硬式野球部、柔道部両OB会と合同開催で行いました。
当日は藤井耐・章江前理事長(現・評議員会議長)ご夫妻、笹金光徳元学長、同窓会本部より吉田孝一常任理事(大学18)、勝山正之常任理事(大学27)、新井正事務局長(大学24)、群馬県高千穂会岩井孝夫会長(大学22)、宮澤順一副会長(大学21)、千葉県高千穂会串田昭博会長(大学23)にご臨席を賜りました。
小林秀夫会長(大学28)の開会の辞の後、議事の審議を行い議案はすべて承認されました。 懇親会では硬式野球部、柔道部両OB会と分け隔てなくお互い高千穂で学んだ者同士、学生時代を振り返りながら思い出話と近況の語り合いに各テーブルとも花が咲きました。
近況報告会では藤森雅彦さん(大学35)がご当地大宮区の県立大宮中央高校で副校長を勤められており、将来は新たに福祉分野の勉強に取り組むと意欲ある計画が披露されました。また増木政人さん(大学43)とは前任校の同僚であったことから後輩への温かい激励が送られました。
初参加の和泉田宏幸さん(大学33)は、自己紹介で越谷市議会議員を務めていることを披露され、「地元のために一生懸命働いて参ります」と力強く宣言され、会場から期待の大きな拍手が贈られました。
宴たけなわとなり、恒例の校歌斉唱に続き清水実力男幹事(大学21)の閉会の辞と関東一本締めで盛況のうちにお開きとなりました。
当会は毎年10月に「秋の集い」を開催しております。是非お気軽にご参加下さい。
出席者
来賓
笹金光徳前学長
藤井 耐(大学20) 吉田孝一(大学18) 宮澤順一(大学21)
岩井孝夫(大学22) 串田昭博(大学23) 新井 正(大学24)
橋本京子(大学24) 勝山正之(大学27) 藤井章恵(大学28)
埼玉県
清水実力男(大学21) 渡邊清隆(大学23) 石井 潔(大学23)
立原倫平 (大学23) 横田信也(大学25) 菊池秀之(大学27)
小林秀夫(大学28) 久保田良一(大学28)和泉田宏幸(大学33)
藤森雅彦(大学35) 灰賀孝司(大学36) 大内貴實雄(大学36)
増木政人(大学43) 四津博隆(大学48)

令和7年度 宮城県高千穂会 総会及び懇親会開催報告
令和7年9月20日(土)
場所 ホテル白萩
記録 通信員 阿部 博行
当日の進行
Ⅰ.総会の部 次第
1.挨 拶 宮城県高千穂会 会長 松坂 宏造
2.来賓挨拶 高千穂学園同窓会 会長 寺尾 誠 様
3.協議事項
(1)役員体制について
(2)開催時期について
(3)決算報告について
(4)その他
Ⅱ.懇親会の部 次第
1.乾 杯 宮城県高千穂会 副会長 大沼 大名
2.近況報告 参加者全員
3.懇 談
4.閉 会 宮城県高千穂会 副会長 千石 賢一
当日の様子
Ⅰ.総会の部
17:00より総会を開会しました。宮城県高千穂会会長挨拶では、近況報告や今回の役員体制の提案など協議事項の審議を宜しくお願いしますとの挨拶がございました。次に、高千穂学園同窓会会長の寺尾誠様より来賓挨拶をいただきました。
(1)協議事項では,役員体制について下記の通り承認をいただきました。
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顧問 |
佐藤 尹昭(旧中34回卒) |
鈴木 健一(旧中34回卒) |
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会長 |
松坂 宏造(大学31回卒) |
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副会長 |
大沼 大名(大学24回卒) |
千石 賢一(大学26回卒) |
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佐藤 順 (大学27回卒) |
庄子 圭二(大学28回卒) |
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小山 裕寿(大学28回卒) |
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幹 事 |
小野寺 廣隆(大学32回卒) |
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事務局長 |
阿部 博行(大学44回卒) |
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事務局 |
松坂 宏章(大学60回卒) |
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(2)協議事項の宮城県高千穂会総会の開催時期では,毎年9月及び10月に開催し,日程については本部事務局との調整した上で決定するとしました。
また、「総会及び懇親会」に多くのご参加をいただけように、今回からご返信をいただいた同窓生に報告書を郵送し、その様子をお伝えすることになりました。
(3)協議事項の決算報告は承認となりました。
(4)その他として,高千穂学園同窓会会長の寺尾誠様より,①大学の体制変更(新学長・新理事長の就任,②入試状況,③就職率,④第60回高千穂祭(10/18(土)にビジネス交流会を開催),⑤現役学生と卒業生の活躍についてのご報告がありました。また、同窓生の「ネットワークの構築」の強化と、さらなる学園支援のご理解とご協力についてお話をいただきました。
Ⅱ.懇親会の部
懇親会の部では,宮城県高千穂会の副会長の大沼大名様より乾杯の挨拶をいただきました。その後,各参加者より近況報告がありました。ゼミや部活動など当時の高千穂大学の思い出話で盛り上がりました。様々な年代の同窓生が参加しましたが,共通する話題も多く,楽しく懇談をすることができました。
宮城県高千穂会の副会長の千石賢一様から本会の参加者が増え、ますます発展することを祈念して閉会となりました。
私自身、今年で3回目の「総会及び懇親会」の参加となりました。初めての参加の際には、私が参加して大丈夫なのかと心配な点がありましたが、そこは高千穂大学時代から感じていた「ファミリー感」が強く反映されている懇親会です。大学時代の思い出だけでなく、同窓生の諸先輩方から仕事に役立つ話を親身に伺うこともできます。次年度も同じ時期に開催されますので、ぜひ多くの同窓生のご参加をお待ちしています。




福島県高千穂会 会津地区分会総会・懇親会開催報告
福島県高千穂会会津分会副会長 小野恭史(大学56)
令和7年8月23日(土)午後6時から、会津若松市の「ルネッサンス中の島」において、福島県高千穂会 会津地区分会総会・懇親会が開催されました。
来賓として同窓会本部から廣瀬明弘副会長(大30)、いわき地区分会より林義功事務局長(大26)、中通り地区分会より駒木根弘会長(大29)にご出席いただきました。
総会は、松﨑陽一会津地区分会会長(大51)が議長となり、令和6年度事業報告及び収支決算報告、令和7年度事業計画(案)及び収支予算(案)、役員改選について全議案承認されました。続いて廣瀬明弘本部副会長より大学の近況と同窓会の現状についてお話いただきました。
懇親会では、大塚敏久会津地区分会顧問(大27)の挨拶の後、駒木根弘中通り地区分会会長の音頭により乾杯が行われました。松﨑会長より差し入れの会津の地酒「飛露喜」をはじめ各分会からいただきました福島県内の美味しいお酒を飲みながら懇親を深めました。楽しい時間はあっという間に過ぎ、林義功いわき地区分会事務局長の中締めにより懇親会は終了しました。
令和8年も8月下旬に総会を開催しますので多くの同窓生の参加をお待ちしております。
出席者
来賓
廣瀬明弘(大学30) 林 義功(大学26) 駒木根 弘(大学29)
会津地区分会
大塚敏久(大学27) 清川雅史(大学31) 成田憲一(大学42)
松﨑陽一(大学51) 田尻理剛(大学55) 小野恭史(大学56)

第29回新潟県高千穂会総会開催報告
幹事 今成直人(大学31)
第29回新潟県高千穂会総会・懇親会を8月23日(土)に長岡市の寿司・和風料理「米八」において同窓会本部より寺尾会長をお迎えして開催致しました。
総会では最初井利孝会長よりの開会の挨拶がありました。
次に藤井英雄副会長より6月10日に行われた会計監査の報告があり、承認されました。
参加予定だった荒川敏幸会計監査が体調不良で欠席のため代理報告となりました。
次に参加者全員から一言近況報告等をしていただきました。初参加の3名の内1名は県外からの飛び入り参加のフレッシュな総会となりました。
その後来賓挨拶で寺尾会長より現在の大学・同窓会の近況をお聞きしました。
今年は4月に任期満了に伴い寺内一学長が退任され、新たに齋藤元紀学長が就任されたとの事。齋藤学長は新潟市出身とのことで、来年は是非総会に来ていただいてはとの提案がありました。
また理事長も藤井耐理事長から成田博新理事長に代わられたとの話を伺いました。大学も新体制となり同窓会との連携も更に深く共々に発展したいとの話でした。
総会終了後は引き続き懇親会の場となりました。懇親会では在学当時の思い出話に花が咲き大変盛り上がりました。
今回は今年大学を卒業し地元企業に就職した新社会人の方が参加していただく予定でしたが仕事の都合で欠席とのことで残念でした。
来年は縦の繋がりとゼミ・部活等の横のネットワークをフルに使い参加者の増加を図っていきたいと思います。
出席者
来賓
寺尾 誠(大学31)
新潟県高千穂会
井利 孝(大学34) 藤井英雄(大学36) 松山恵一(大学29)
今成直人(大学31) 渡辺修一(大学32) 渡邊信克(大学院)
茨城県高千穂会
鈴木知明(大学45)

青森県高千穂会 総会・懇親会開催報告と『今現在の母校を見に行こう!』結果報告
通信員 珍田 大吾(大学47回)
2025年7月26日(土)総会・懇親会を八戸市の「魚や 吟翆」で開催いたしました。例年青森市での開催が多かったのですが、色々な場所で開催することで少しでも多くの同窓生の参加者を…と考えての八戸市の開催でした。
今回は4名の出席と本部より寺尾誠会長(大学31)のご出席を賜り、合計5名となり、総会・懇親会を開催いたしました。
総会では、前年の活動報告、決算報告及び今年度の活動計画、予算案が報告され全て承認されました。続いて、青森県支部立ち上げから15周年の年にあたり、2025年10月の大学祭の日程に合わせて、『今現在の母校を見に行こう!』企画案が提出され、承認されました。
懇親会では、小山内明会長(大学19)の挨拶、続いて寺尾会長の挨拶をいただきました。出席者は5名でしたが八戸開催ということで会場は大変盛りあがり、盛況でした。
現在の仕事や家庭生活も人それぞれで、思う様に動けない人もいます。ですが、青森県支部の「灯」を消さずに今後も地道に活動を続けて参ります。
出席者
来賓
寺尾 誠 (大学31)
青森県
小山内 明(大学19) 珍田 大吾(大学47) 山口 善男(大学24)
佐藤 勉子(大学32)
追記
『今現在の母校を見に行こう!』企画を実施いたしました。
卒業してからほとんど西永福の地に足を運んだことがない卒業生も多くおります。青森県支部より3名が参加し、最寄り駅の西永福駅から徒歩で母校の正門に到着。正門には、大学祭の飾り付けがあり、その門をくぐりました。
当日は、同窓会主催の「ビジネス交流会」が開催されており、卒業生によるパネルディスカッションがあり、実際に自身の目で見て参加させていただき、「こういった感じなのか…」との感触を受けました。
ビジネス交流会が終わってからの打ち上げに、急遽3名を特別に参加させていただき感謝申し上げます。他県の高千穂同窓会支部の方々、是非とも似たような企画を計画してはどうでしょうか?? きっと暖かい気持ちになるはずです。
参加者
山口 善男(大学24) 清水 綾子(大学28) 珍田 大吾(大学47)

東京都高千穂会 再拡大化スタート
会長 勝山 正之(大学27回)
過去の振り返り
10月25日(土)午後1時 同窓会会議室において「第一回 東京都役員会」を開催いたしました。念願の「支部旗」も出来上がりホットしています。
思い起こせば、東京都高千穂会は、池川禎昭氏(高校4)、中原敬介氏(大学10)、前会長の山本雅道氏(大学19)らが、千葉文雄氏(大学4、新宿の水晶堂)の指導により継続して活動をしてきました。
その活動は、同総会室での「囲碁」、「セシオン杉並のオペラ」、「阿佐ヶ谷の七夕祭り」、そして東京探訪(話題の場所を訪れる)でした。
年間スケジュールを計画し、参加者は少なかったですが地道に活動を継続してきました。
当時、中原氏は「場所を変えれば、東京には卒業生がたくさんいるから、参加人数が増えるはずだ !! 」といつも言っていたことを思い出しました。
参加者増の各種提案
参加者からこれからの活動について各種提案をたくさんいただきました。その中からポイントになる提案を紹介いたします。
① 自分が住んでいる区、市、町には必ず同窓生がいる
② クラブ活動(体育会、文連)に所属していたメンバーには入っていただく
③ 同じ職場の同窓生を誘って参加する
④ 東京探訪に、家族・友人にも参加の声かけ
⑤ 「会報誌」に年間計画を掲載する
⑥ 東京都の理事、評議員は24名です。5月の総会、12月の評議員会において、参加者へ「東京都在住ですか? 」の声かけをし、参加者を増やす。
⑦ 青年部、中年部、高年部のように区別しての活動もありなのではないか
等々、提案が出ました。今後は、出来ることから進めていきます。
東京都の基本的な考え
同窓生が、「同窓会に参加して良かった」、「参加して楽しかった」、「次回も参加したい」と、思うことを一番大事にして活動を計画します。
余談ですが、同窓会に参加し、帰宅後「今夜は良く眠れそうだ ! 」、そう言う同窓会活動でありたいと思います。
★東京都役員の紹介
会長 勝山 正之(大学27)
副会長 松尾 和美(大学24)
副会長 西村 公宏(大学24)会計
会計監査 西門健一郎(大学42)
会計監査 橋本 朋郁(大学31)
幹事 久保田良一(大学28)
幹事 市村 忠英(大学29)
通信員 稲垣 秀浩(大学30)
相談役 後藤 栄造(大学20)
★活動計画
2025年10月~2026年10月のうち、未実施分を掲載
3月28日(土) 小石川後楽園(しだれ桜)でお花見と散策!
7月未定 豊洲「チームラボ」で光を体験しょう
9月未定 来季活動計画打合せ会議
10月24日(土)第二回支部定時役員会
追記
高千穂祭、ビジネス交流会、公開市民講座には、積極的に参加しましょう。

岩手県高千穂会 総会・懇親会報告
通信員 平賀 千秋(大学37回)
岩手県高千穂会の2025年度 総会・懇親会を11月8日(土)、田村清記会長(大学33回)経営の盛岡駅に隣接する「すし清次郎フェザン店」で開催いたしました。
同窓会本部から寺尾 誠会長(大学31回)千葉県高千穂会串田昭博会長(大学23回)のご臨席を賜りました。
総会は田村会長のご挨拶ではじまり、同窓会本部寺尾会長より、大学の現状、同窓会の現況について、ご報告いただきました。
また、千葉県高千穂会串田会長より、千葉県同窓会活動状況についてご挨拶いただきました。
続いて田村会長より岩手県高千穂会の活動報告、収支決算報告、監査報告、来年岩手県高千穂会創立25周年をむかえること等が報告され、議題は滞りなく承認されました。
続いて、高橋寿治さん(大学23回)の乾杯のご挨拶で、懇親会となり美味しいお料理、お酒を堪能しつつ、創立25周年となる来年の総会について、また、この度参加してくださった在学生(経営学部2年)工藤良太さんの現在のゼミ活動のお話、そして寺尾会長、串田会長の同窓会運営の思いやアドバイスなど、多いに盛り上がりました。
あっという間に楽しい時間は過ぎ、稗貫静夫(大学24回)さんの中締めの挨拶でお開きとなりました。
来年岩手県高千穂会は創立25周年を迎えます。25年前の創立にご尽力下さった皆様、そして昨年2月に逝去された藤井公博先輩(大学11回)に感謝しつつ来年多くの皆様が参加してくださることを願い、総会のご報告とさせていただきます。
出席者
来賓
寺尾 誠(大学31回) 串田昭博(大学23回)
岩手県
高橋寿治(大学23回) 稗貫静夫(大学24回) 田村清記(大学33回)
平賀千秋(大学37回) 井上建志(大学39回) 工藤良太(経営学部2年)

福島県高千穂会 中通り地区分会 第15回総会・懇親会開催報告
中通り地区分会事務局 谷野 信夫(大学25回)
福島県高千穂会中通り地区分会は、7月5日(土)に15回目となる総会・懇親会を郡山市内の中国料理「珍満」で開催しました。節目の15回総会は、総勢15名の皆様のご参加をいただきました。同窓会本部より寺尾誠同窓会会長をお迎えし、更に特別参加として千葉県高千穂会の串田昭博会長、いわき地区分会より瀬田恒靖会長、中野守雄理事、会津地区分会より大塚敏久顧問、松﨑陽一会長、小野恭史副会長のご参加を賜りました。
また、中通り地区分会からは駒木根弘会長をはじめ、八巻正衛顧問、27回卒の鈴木勝夫様、冨岡敬也様、31回卒の國分周司様、33回卒の渡辺真一様、36回卒の石川賢治様が出席されました。
15回の会を重ねて思うことは、皆様の近況報告を通じてお互いに連絡をとるきっかけや再会の機会が生まれやすくなります。また、お互いの変化や現況を知ることで、今までにない視点や情報が得られ、更に思い出話を聞くことで学生時代の記憶がよみがえり、懐かしさや絆がより深まるような気がします。更に言うと出来れば現役生の皆様にもご参加いただき、その若さから滲み出るエネルギーをいただき、そのエネルギーを用いて自分自身も年々進化していきたいと思っています。
福島県高千穂会中通り地区分会は、来年も7月第1週の土曜日に総会・懇親会を開催しますので、同窓生・現役生の皆様のご参加をお待ち申し上げます。
出席者
来賓
寺尾 誠(大学31) 串田昭博(大学23) 瀬田恒靖(大学18)
中野守雄(大学28) 大塚敏久(大学27) 松﨑陽一(大学51)
小野恭史(大学56)
中通り地区
八巻正衛(大学18) 駒木根弘(大学29) 谷野信夫(大学25)
鈴木勝夫(大学27) 冨岡敬也(大学27) 國分周司(大学31)
渡辺真一(大学33) 石川賢治(大学36)

北海道高千穂会総会・懇親会開催報告
通信員 野西光一(大学32回)
令和7年9月4日(土)、札幌市中央区南4条西5丁目 レストランプラザ札幌地下所在の「函館 開陽亭 すすきの レストランプラザ3号店」にて令和7年度 北海道高千穂会総会 懇親会を開催しました。
今年は、いつものメンバー6名の他に、新たな参加者が来て下さいました。桜井先輩(大学20回)です。同窓会本部からは、会長の寺尾誠氏(大学31回)に参加して頂きました。
18時より、さらっと総会を行い、まず乾杯!!井山会長(大学22回)の挨拶、寺尾会長の挨拶と続き、まずは飲み食いしましょうと、目の前の豪華な食事とアルコールを堪能し、落ち着いたところで、寺尾会長から大学の近況等を伺いました。
その中でも、経営学部3年生の斎藤晟さんが、バトントワーリング世界大会で優勝1種目、準優勝1種目と見事な成績を収めたことを聞き、後輩の頑張っている姿に皆笑顔になっていました。
話は、札幌の宿泊代の高さになり、イベントと重なったせいか、ものすごい高額の宿泊代に寺尾会長や旭川から参加の吉田兵一先輩(大学21回)が困っていました。来年はイベントと重ならない日程にしたいと思います。
そんな中、寺尾会長より同窓会の各支部の参加者が減っているとのこと。北海道高千穂会も頭打ちの状態で、話題になったのが「同窓会の共催」で、北海道のお隣と言えば青森県。
青森県との共催はどうか?となり、もし共催ができたら北海道から青森県へ行こう!!となりました。さぁ?共催は実現するのでしょうか?(楽しみです)
今回の「開陽亭」さんは、海の幸が美味しいお店です。皆が美味しい!となったのが、「八角(はっかく)」の味噌焼き。八角は見た目がグロテスクですが味は最高、幻の魚と言われ、なかなかお目にかかれません。北海道に来られる方、名前を見たら是非堪能してください。
楽しい時間は、あっという間に過ぎ、名残惜しいところでしたが、お開きとなりました。
来年度も、会長は井山、通信員は野西が継続します。今回は新たなメンバーも増え、1人でも多くの方に参加して欲しいと思うところです。
来年は「共催」か?北海道独自での開催か?いずれにしても開催します。
北海道高千穂会に参加してください。待ってます。
出席者
来賓
寺尾誠(大31回)会長
北海道
吉田兵一(大学21回) 井山 透(大学22回) 野西光一(大学32回)
桜井 明(大学20回) 髙山浩二(大学22回) 石川原富二(大学27回)
髙山雄一(大学32回)

神奈川県高千穂会総会・懇親会開催報告
通信員 北田大介(大51)
2025年9月6日(土)午後5時から、横浜中華街の「金香楼」にて神奈川県高千穂会の総会・懇親会が37名の参加で開催された。昨年度からこの「金香楼」で開催をしており、この店は以前にテレビ朝日のスマステーションで壷料理が取材されていました。
最初に高千穂学園同窓会会長の寺尾誠氏より、各組織の活性化を促進したい旨の挨拶が伝えられました。
総会は幹事の原伸晃氏から2024年度の決算資料が説明され、承認されました。
懇親会は神奈川県高千穂会会長の吉田孝一氏の乾杯発声で開始され、4テーブルに別れてそれぞれ懇親を深めました。
午後7時半ごろに神奈川県高千穂会監事の鈴木満氏から再会を願って中締めを行いました。
出席者
来賓
寺尾誠(大31回)会長 廣瀬明弘(大30回)副会長 勝山正之(大27回)常任理事
小林秀夫(大28)常任理事 新井 正(大24回)事務局長
神奈川県
吉田孝一(大18回) 野沢勝行(大16回) 新井雅紀(大18回)
井上 修(大18回) 下田隆夫(大18回) 大塚優一(大20回)
渡辺晴夫(大21回) 千葉吉明(大22回) 松井 誠(大22回)
小澤みさを(大22回)井実裕則(大23回) 中村卓史(大23回)
山田伸二(大23回) 串田昭博(大23回) 千葉三郎(大25回)
菊地洋一(大29回) 小山成司(大30回) 室田玲子(大31回)
外山 浩(大33回) 山田陽一(大33回) 佐藤宏之(大34回)
増田博昭(大36回) 安藤 靖(大36回) 角崎正幸(大37回)
原 伸晃(大38回) 井上 洋(大41回) 本橋欣子(大43回)
鈴木 満(大44回) 北田大介(大51回) 北田恭子(大51回)
角田大祐(大54回・大学院) 小山久行(大学院)

山梨県高千穂会創設55周年記念ゴルフコンペの開催報告
山梨県高千穂会会長 廣瀬 明弘(大学30回)
山梨県高千穂会が発足して本年で55年を迎えるにあたり、記念事業の一つとして令和7年9月17日(水)、甲府国際カントリークラブにてゴルフコンペを開催いたしました。
当日の天気予報では「猛暑から一転して涼しくなる」との予報でしたが、実際には36度を超える厳しい暑さの中でのプレーとなりました。そうした状況にもかかわらず、参加者6名は終始和やかに、また笑いの絶えない楽しいラウンドを満喫いたしました。なお今回は、千葉県高千穂会串田昭博会長にもご参加いただき、会の節目を共に祝っていただきました。
ラウンド終了後には表彰式および懇親会を行い、健闘を称え合うとともに、親睦を深めました。特に、この暑さの中でいただいたソフトドリンクが格別に美味しく、大好評でした。
本コンペを通じて、会員相互の絆を一層強めることができ、記念すべき節目の年にふさわしい行事となりました。
出席者
串田 昭博(大23)千葉県高千穂会会長
久保田多門(大28) 遠藤 正文(大28) 古屋 速人(大29)
金子 正人(大32) 鈴木 修一(大32)
廣瀨 明弘(大30)ノープレイ

渋沢資料館見学と飛鳥山散策を楽しみました
東京都高千穂会 通信員 稲垣秀浩(大学30回)
本格的な夏を迎えた7月の26日(土)、東京都高千穂会の行事「渋沢資料館見学と飛鳥山散策」が行われました。厳しい暑さの中、都電荒川線の飛鳥山停留所に集合した7名は、午前11時にスタート。最初に訪れたのは、渋沢資料館です。高千穂学園の評議員でもあった渋沢栄一翁を顕彰する資料館は、本館・晩香盧・青淵文庫の3つの建物で構成されており、展示物などから渋沢翁の偉大さ、素晴らしさを感得出来ました。
次は北区飛鳥山博物館で、ここは北区の歴史・自然・文化などの展示を行っており、中でも常設展示室の「大地・水・人」をコンセプトにした展示は、見ごたえがありました。
最後は紙の博物館で、和紙と洋紙それぞれの歴史・文化・産業を中心とした数々の展示物で、情報量も膨大なものでした。3つの資料館・博物館を見学しましたが、どこも展示物が多く、しかも興味深いものが多かったので、とても有意義なひと時でした。その後は、王子駅前で一旦解散となり、有志は電車で二駅の「せんべろの聖地」赤羽の居酒屋で、至福の時間を過ごしたのです。
出席者
渡邊清隆(大学22回) 齋藤英彦(大学23回) 橋本京子(大学24回)
松尾和美(大学24回) 新井 正(大学24回) 勝山正之(大学27回)
稲垣秀浩(大学30回)

千葉県高千穂会 総会・懇親会開催報告
通信員 荒井正光(大学26回)
2025年6月28日(土)14時より、千葉駅前の「寿司 築地日本海」で千葉県高千穂会の「令和7年度 千葉県高千穂会 総会・懇親会」を開催いたしました。
開催前に中澤稔副会長(大学28)より、高千穂学園同窓会会員及び千葉県高千穂会同窓会会員の物故者に黙祷を捧げました。同窓会本部より寺尾誠会長(大学31)を含め6名、千葉県の同窓会員14名、招待会員1名の計21名の参加となりました。
総会開催に際し、千葉県高千穂会の串田昭博新会長(大学23)、同窓会本部の寺尾誠会長よりご挨拶を賜り、議事は1号議案から4号議案が粛々と承認されました。
いよいよ懇親会で、集合写真を撮り終わり、本部役員の自己紹介も終え、最後の順番となった新井正事務局長(大学24)が指名されての乾杯で、懇親会はスタートです。
暫しの歓談後、ここからの進行役を千葉県高千穂会の荒井正光事務局長(大学26)にバトンタッチして、歓談の最中でしたが一般会員8名の挨拶になりました。学生時代のこと、ゼミや部活の思い出、近況等々ですが、初参加者が6名と多く、「参加して良かった、都合がつけば来年も参加します」と口をそろえておっしゃって下さったことに、役員も笑顔。
お店側の好意により1時間の時間延長となり、あちらこちらで時代は違えども皆仲間という連帯感で会話が弾んで懇親会は終盤となりました。そして、大平隆司顧問(大学16)の閉会の挨拶と一本締めで散会しました。 懇親会の余韻もあり、11名が近くの居酒屋ヘ。寺尾誠会長・小林秀夫常任理事(大学28)、千葉支部の役員5名、一般会員4名、紅一点の谷村厚子さん(大学24)も最後までのお付き合いで、更なる個々の思いや歩んできた人生観等々、「楽しいひと時でした」の声に、帰路に就くのも惜しむように、「また、来年会いましょう」でお開きとなりました。「参加したいけど知っている人がいない。少し興味があるけど不安」という同窓生もおられるかとは思いますが、皆優しい仲間ですので、千葉県高千穂会を盛り上げるために背中を押して差し上げましょう。次回、同窓生の皆様のご参加を心よりお待ちしています。
出席者
来賓
寺尾 誠(大学31) 廣瀬明弘(大学30) 吉田孝一(大学18)
勝山正之(大学27) 小林秀夫(大学28) 新井 正(大学24)
千葉県高千穂会
池田 寿(高校12) 大平隆司(大学16) 村山雄一郎(大学18)
串田昭博(大学23) 蒔田 将(大学23) 綱島信英(大学23)
谷村厚子(大学24) 荒井正光(大学26) 武居弘嗣(大学27)
中澤 稔(大学28) 中村 豊(大学29・大学院)
中田裕司(大学33) 若村高明(大学39) 森田悟史(大学54)
中野文博(高校14・県外居住)

福島県高千穂会 いわき地区分会 総会・懇親会開催報告
事務局長 林義功(大学26回)
福島県高千穂会 いわき地区分会総会が、2025年6月14日土曜日グランパークホテルパネックスに於いて開催された。今年で22回目、22年を迎えた総会になる。
22年もたったことに、今更ながら時の速さを感じる今日この頃である。
今年度の参加人数は、今までで最低の記録を打ち立ててしまったが、それでも今回は、高千穂学園同窓会の寺尾誠新会長(大学31)にご参加いただいたことに、心より感謝申し上げる。
総会は、新妻孝三幹事長(大学21)の開会宣言で始まり、瀬田恒靖会長(大学18)の挨拶、そしてご来賓の寺尾同窓会新会長、松﨑陽一会津地区分会会長(大学51)、谷野信夫中通り地区分会会長(大学25)のご紹介後に、議事に入る。
今回の議事では、特に議案としては交通費の問題があり、検討を行った。閉会にあたっては、星野喜生会計担当(大学19)に閉会の辞をいただいた。その後、寺尾新会長より大学の近況報告をしていただき、今後の同窓会のあり方などをお話していただいた。
総会後の懇親会では、それぞれ近況報告を発表していただき、昔話に花が咲いた。
その後、同窓生の鈴木弘文会員(大学29)のお店「魚菜処 ほんむん」に移動し、いわき地物のおつまみで二次会を執り行った。
同窓会事務局の新井事務局長やアルバイトの方には、毎回事細かなご指導・ご鞭撻をいただいていることをこの場をお借りし、心より感謝申し上げる。
出席者
来賓
寺尾 誠(大学31) 谷野信夫(大学25) 松﨑陽一(大学51)
いわき地区分会
瀬田恒靖(大学18) 新妻孝三(大学21) 星野喜生(大学19) 林 義功(大学26)
赤間克弘(大学26)

府中の歴史と桜を愉しんできました
東京都高千穂会 通信員 稲垣 秀浩(大学30回)
草木が芽吹く今日この頃、それに加えて各地で桜の開花宣言が発表されています。本格的な春の訪れを感じています。
東京都に桜の開会宣言が発表されて数日が過ぎようとしている3月29日(土)に、我が東京都高千穂会の年間行事の一つ、「東京競馬場でユッタリ!」~府中の歴史と桜を愉しもう!!~が開催されました。参加者は男性7人、女性2人の合計9名です。
京王線東府中駅が振りだしで、そしてゴールは府中駅です。途中、東京競馬場をはじめ、神社仏閣見学の約3キロメートルの散歩です。コース途中の公園に立ち寄り、花見で一杯の予定が当日は雨になってしまいました。想定外の事態だけど参加者一同、11時に京王線東府中駅を出発しました。今回のイベントのメインスポット、東京競馬場は、一万席以上の座席を有する日本最大規模の競馬場だけに場内は、とても広くて参加者一同、目を丸くして、とてもおどろきました。なお、今までの最大入場者数は、11万人だそうです。
レストラン、ファーストフード店をはじめ、馬の放牧?や馬とのふれあい等、まさに馬に関連した事ならば、なんでもそろっていると言った感じでした。建物内には飲食店が軒を連ねるくらいたくさんの店舗があったので、おどろきました。
見学する事、約1時間、国史跡や大國魂神社、ケヤキ並木等を見学しました。
それにしても、府中には歴史的建造物が多い事を目の当たりに感じました。まさに「すごい」の一言です。ゴールの府中駅も間近、今回の行事の打ち上げ開催です。会長の勝山さんの乾杯の音頭で雰囲気が盛り上がり、とても楽しくなってきました。参加者全員が怪我する事なく、事故に遭遇する事なかった事に「カンパイ」、それに加えて次回開催もたくさんの出席を祈ってカンパイ、さらに加えて、東京都高千穂会の発展を祈って「カンパイ」
皆様お疲れさまでした。
出席者
後藤 栄造(大学20) 橋本 京子(大学24) 松尾 和美(大学24)
西村 公宏(大学24) 新井 正(大学24) 勝山 正之(大学27)
稲垣 秀浩(大学30) 西門健一郎(大学42) 小島 千佳(大学50)


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