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寺内 一|教員紹介

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所属学部

商学部 

教員職位 学長、教授
専攻・専門分野

英語教育学:ESP (English for Specific Purposes)
 社会および大学における法律・ビジネスなどの専門領域の英語教育理論研究(応用言語学)とその応用
法文化論:
 法社会における言語を中心とした文化論研究

メッセージ

法とはいったい何なのか?なぜ存在するのか?英語という言語はいったい何なのか?なぜ存在するのか?そして、法と言語の関係はいったい何なのかということを多角的に考えていきます。

担当授業科目

ビジネス英語法文化論A/B、ゼミⅠ、専門ゼミ

略歴

1960年生まれ。高千穂大学学長・商学部教授。

慶應義塾大学法学部法律学科卒業(1993年)後,英国ウォーリック大学大学院英語教育学研究科で英語教育学修士号(MA)(1992年)と英語教育学博士号(PhD)(1996年)を取得。

高千穂商科大学(現高千穂大学)専任講師(1998年)、准教授(1999年)を経て、2005年4月から教授。
副学長(2013年)、商学部長(2016年)を経て、2019年4月から学長。

慶應義塾大学、早稲田大学、関西大学大学院兼任講師などを歴任。

一般社団法人大学英語教育学会会長(2015年6月から)兼任。

著作、研究テーマ等

著書(直近のみ)
Terauchi, H., Noguchi, J. & Tajino, A. (Eds.) Towards a New Paradigm for English Language Teaching: English for Specific Purposes from Asia and Beyond. 〔監修・共著](UK: Routledge, 2020).
Tajino, A. (Ed.) A Systems Approach to Language Pedagogy. Pp. 133-146.[部分執筆・共著](Singapore: Springer Nature Pte Ltd, 2019).
Park, E. U. and Spolsky, B. (Eds.) English Education of the Tertiary Level in Japan: From Policy to Practice. Pp. 65-82.[部分執筆・共著] (UK: Routledge, 2017).
Tajino, A. (Ed.) A New Approach to English Pedagogical Grammar. Pp. 114-126.[部分執筆・共著] (UK: Routledge, 2017).
『ビジネスミーティング英語力』[監修・共著](朝日出版社,2015年)
『CAN-DOリスト作成・活用 英語到達度指標CEFR-Jガイドブック(CD-ROM付)』(大修館書店、2015年)[部分執筆]
Murata, K. (Ed.) Exploring ELF in Japanese Academic and Business Contexts: Conceptualisation, research and pedagogic implications,Pp. 180-193. [部分執筆・共著](UK: Routledge, 2015年)

所属学会など

一般社団法人大学英語教育学会

高千穂大学 入試課

〒168-8508 東京都杉並区大宮2丁目19-1

フリーダイヤル TEL 0120-012-816

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