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本学サイト>在学生の方へ>よくある質問(FAQ)在学生向け

よくある質問(FAQ)在学生向け

学生生活全般

Q.大学からの連絡はどのようにしていますか?


A.学内の掲示板およびWebポータルサイト【T-Navi】によって行います。
 [モバイル用]https://navi.takachiho.ac.jp/mobile/
 緊急の場合は、大学から電話連絡することもあります。
 大学から発信される電話番号は学生手帳の学園電話番号を参照してください。

Q.学費の納入期限内に納入できないのですが。


A.やむを得ない事情で納入が遅れる場合は、納入期限2日前までに「学費等払込延期願」を学生課へ提出してください。最長で50日間の延納が可能です。用紙は学生課の窓口でお渡しします。※郵送は行いません。

Q.住所や電話番号、保証人が変わったらどうすればいいですか?


A.学生課で変更手続きをしてください。

Q.学生証の再発行をしたいのですが。


A.4号館1階とセントラルスクエア1階にある証明書自動発行機にて「学生証再発行申請書」を2,000円で発行し、学生課に申請してください。基本的に翌日に発行いたします。

Q.自転車・オートバイで通学したいのですが。


A.オートバイ通学は登録制ですので、交通安全講習会(年2回実施予定)を受講し、通学許可証の発行を受けた上で通学してください。なお、自転車通学の場合は申請の必要はありません。オートバイ・自転車の駐輪は学内駐輪場の利用が可能です。駐輪時は枠内にきちんと並べて停めて下さい。

Q.通学定期券を購入したいのですが。


A.通学定期券は年度開始(4月)以降に購入できます。学生証裏面のシールを新年度用に更新し、必要事項を記入の上、定期券購入窓口に学生証を添えてお申し込みください。
*通学経路により「通学証明書」が必要な場合があります。

Q.学内で落し物をしてしまったら? 拾ったら?


A.学内で持ち物を失くしたり拾ったりした場合は、すぐに学生課へ届け出てください。届いた物は一定期間、4号館1階入り口のガラスケース内等で保管しています。

Q.学内で急に具合が悪くなったら?


A.7号館(体育館)1階に保健室がありますので申し出てください。

Q.授業中やクラブ活動中にケガをしました。


A.正課授業中・大学行事中・課外活動中において事故等により負傷した場合、所定の手続をとることで病院等の初診料および初回薬代の補助を年間3回まで行います(初診料補助申請制度)。なお、前述の状況で学生教育研究災害傷害保険が適用される場合、本補助金は支給されません。
 

Q.学内でタバコを吸えますか?


A.成年の方は学内に設置している喫煙所のみ喫煙が出来ますので、ルールとマナーを守り喫煙してください。喫煙所以外は喫煙できません。また、杉並区内は歩行喫煙禁止となっていますので、通学途中等の喫煙は絶対にしないでください。

Q.学内で不審な人・モノを発見したら?


A.守衛、事務職員、教員のいずれかに連絡してください。
 

Q.友人・大学生活での人間関係等に悩んでいます。


A.1人で悩まず、家族や他の友人に相談しましょう。大学では学生相談室を設置し、専門のカウンセラーがいますのでお気軽にご相談ください。
 

Q.大学の備品を壊してしまったら?


A.すみやかに学生課まで連絡をしてください。大学内の備品・施設は皆さんの共有物ですので、大切に使用し、次に使用する人へ配慮し大切に使用してください。

Q.大学内に入れない日はありますか?


A.大学施設を学外に貸出す日や入試日等により入校出来ない日があります。
 

Q.アルバイトを探しているのですが。


A.大学にきた求人は1号館前の掲示板に張り出しています。自分自身で仕事の内容、時間等をよく確認し、学業に支障がない範囲で行ってください。
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授業・履修・成績

Q.履修の相談、卒業要件を確認してもらいたいのですが?


A.成績表と履修登録確認表(または自分が履修登録した科目の一覧)を持って教務課の窓口に来てください。(電話やメール等では受け付けることができません)
但し、卒業の可否を含め、履修登録の最終責任は学生本人となります。

Q.授業を欠席した場合はどうすればいいですか?


A.本学には公欠制度はありません。欠席した場合は、各自で直接、科目担当教員に報告してください。
なお、次の場合は書類が必要です。
・ケガや病気により、長期間の欠席をせざるを得ない場合(目安として3週間以上)
 →診断書を教務課に提出して下さい。各科目担当教員には、教務課から診断書が提出された旨を連絡します。
・就職活動で授業を欠席した場合
 →就職支援課で所定の用紙を受け取り、記入の上、各科目担当教員に提出して下さい。
・冠婚葬祭で授業を欠席した場合
 →会葬礼状等のコピーに、家族の方に理由と欠席期間を記入してもらい、各担当教員に提出して下さい。
いずれの場合も、書類の取扱は科目担当教員の判断に委ねられています。

Q.授業に遅刻をしてしまったのですが。


A.交通機関の遅延の場合、各交通機関発行の遅延証明書を各科目担当教員に提出して下さい。書類の取扱は科目担当教員の判断に委ねられています。

Q.出席した授業がT-Naviの「出欠情報」では欠席となっているのですが。


A.各科目担当教員に申し出て下さい。

Q.授業の教室を知りたいのですが。


A.履修ガイダンス時に配布した時間割表で確認して下さい。学内では、4号館前掲示板にも掲示してあります。なお、変更する場合もありますので、学内掲示板で教室変更一覧表も確認して下さい。

Q.先生と連絡をとりたいのですが。


A.先生の連絡先を教えることはできません。出講日に直接研究室を訪ねるか、3号館1階教員控室を通して連絡をとってください。
 なお、メールアドレスなどの開示可能な情報はT-Naviから確認できます。
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海外留学

Q.個人で行く留学と大学の留学制度を使った留学はどう違うのですか?


A.個人で行く留学は、行先・留学時期・目的など自由に決められますが、長期休暇期間を利用するか休学して行くことになります。また留学費用は全て個人負担です。それに対し、大学の留学制度は休学することなく留学でき、単位が付与され、また奨学金も支給されます。そのため個人で行く場合の3分の2程度の経費で留学ができます。行先・留学時期は大学で定められているので自由度は制約されますが、高千穂大学と長年提携を結んだ大学で、多くの先輩たちが参加している留学先ですので安心して参加できます。

Q.選考試験は難しいですか?


A.高千穂大学を代表して留学しますので、それにふさわしい人物でなくてはなりません。語学力、学業成績以前に、留学を通してどのような目標を達成したいのかという意欲やビジョンが重要です。選考試験では語学力のみならずそういった面も重視しますのでしっかりしたビジョンを持って臨んでください。

Q.語学力に自信がないのですが留学できますか?


A.初級者向けの短期留学(中国・上海師範大学、アメリカ・ハンボルト大学)は、今は自信がなくともこれからステップアップしていく学生のためのプログラムです。ぜひ1歩踏み出してみて下さい。

Q.留学すると卒業が遅れませんか?


A.本学提携先の場合、休学をしないで済むので遅れることはありません。ただし、4年生で1年間の長期留学をすると帰国が5月になるため半年卒業が遅れます。

Q.留学することで就職活動に影響はでませんか?


A.企業の選考開始時期は3年次3月からですので、3年生までの留学は直接の影響はありません。留学経験は学生生活をどう過ごしたかの強いアピールになります。4年生で留学する場合、就活スケジュールとの調整が必要になりますが、就職活動と並行して留学経験をすることはむしろ企業へアクティブな印象を与えます。まずは学生時代にどれだけ多くの経験をし、社会に出る準備をするかを考えてみて下さい。

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資格取得講座

Q.どんな資格の講座がありますか?


A.詳しく知りたい方は資格取得講座ガイドブックをご覧ください。ガイドブックをお持ちでない方は4号館1階の教育研究事務課までお越しください。

Q講座の場所と時間は?


A.資格取得講座は全て学内で行っていますので通学時間や交通費がかかりません。また、時間は基本的に大学の授業後に設定していますので安心して学習に取り組むことができます。

Q.どこで受講申し込みすればいいですか?


A.現在インターネットでの受付は行っておりません。4号館1階とセントラル・スクエア1階にある証明書発行機にてお申込みください。

Q.講座を途中から受講できますか?


A.講座によっては可能な場合がありますので、教育研究事務課までお問い合わせください。

Q.講座用のテキストはどこで買えばいいのですか?


A.講座受講料にテキスト代が含まれていますので、事前にご購入いただく必要はありません。テキストは講座初日にお配りします。


Q.昨年使われたテキストは使えますか?


A.資格取得講座によっては昨年のテキストをお使いいただける場合もあります。詳しくは教育研究事務課までお問い合わせください。


Q.講座を休んでしまったのですが大丈夫でしょうか?


A.直接講師に質問をする等してカバーするよう心掛けてください。講座によっては講義DVDの貸出しを行っていますので、ご希望の方は教育研究事務課までお越しください。


Q.講座を受講すれば資格試験に合格できますか?


A.合格できるかはあなた次第です。講座では合格へのノウハウを持つ専門家の先生が要点を押さえて効率よく指導しますので、勉学が方向づけられ、合格の可能性も上がります。


Q.開講している講座より上位の資格取得を目指すことはできますか?(公認会計士やリテールマーケティング1級等)



A.本学には公的資格取得支援奨学金制度という資格取得をサポートする制度があります。検定試験の合否は問いませんので是非ご活用ください。

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検定試験

Q.検定試験は誰でも受験可能ですか?


A.ほとんどのものがどなたでも受験可能です。しかし、リテールマーケティング検定(学内受験)はリテールマーケティング講座を今年、または前年に受講した方でないと受験できませんのでご注意ください。

Q.検定試験はどこで受験申し込みをすればいいですか?


A.4号館1階とセントラル・スクエア1階にある証明書発行機にて検定料をお支払いください。その後、セントラル・スクエア1階インフォメーションにて領収書を提示し、願書を記入して提出してください。どちらか一方だけでは完了しませんのでご注意ください。(一部例外を除く)

Q.試験会場はすべて学内ですか?


A.学内のものと学外のものがあります。詳しくは資格取得講座ガイドブックをご覧ください。

Q.受付期間が過ぎてしまいましたが、受け付けてもらえますか?


A.期限を過ぎてしまったものは受付することができません。必ず期間内にお申込みしてください。特別な事情がある場合には事前に教育研究事務課にご相談ください。

Q.受験票はいつ届きますか?


A.学内で行われる検定試験の受験票は当日お配りいたします。その他持ち物については4号館前の掲示板にてご案内しますので、定期的にご確認ください。

Q.試験日に休んだ場合、受験料は戻りますか?


A.休んでしまった場合に受験料をお返しすることはありません。予めご了承ください。

Q.合格証書はいつ届きますか?


A.学内受験の場合、合格証書は本学に届きます。証書の受渡しについては検定日にご案内いたします。また、改めて4号館前の掲示板にてご案内しますので、定期的にご確認ください。

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その他

Q.休学をしたいのですが。


A.休学希望日の前月10日までに、教務課に申し出てください。面談の上、申請書類を渡します。また、1年生はゼミⅠ担当教員との面談も必要になります。

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高千穂大学 入試課

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