高千穂論叢
平成21年度
第44巻 第1号
| 論説 | |
|---|---|
| ロイヤルティ・プログラムと 複数メンバーシップに関する実証的研究 |
庄司 真人 |
| 中小企業における組織評価と組織タイプ分類についての一考祭 ~人的側面からの事例研究を踏まえて~ |
藤田 泰一 |
| Fostering Intercultural Experience: A Few Innovative Ideas to Empower Students In Intercultural Communication |
マリージョゼ・ロラン |
| 「民主主義の教育を」という教育思想 ー村井実の論理の分析ー |
松丸 修三 |
| 連結基礎概念と内部利益の消去 | 渡辺 利之 |
第44巻 第2号
| 論説 | |
|---|---|
| 運動物体の遮蔽後位置予測における課題難易度の影響 | 新井 健之 |
| 産業別組合にみる非典型労働者の組織化戦略の特質 | 田口 和雄 |
| 日本の核戦略批判 I | 八木澤 秀記 |
| 日米企業組織にみる退職後所得保障制度の比較考察 ー退職金制度及び企業年金制度の概要・実態・展望ー |
角田 大祐 |
第44巻 第3号
| 論説 | |
|---|---|
| 効率的なテニスサービス動作の指導法 | 新井 健之 |
| ブロック計画と広域地方計画 | 町田 博 |
| 宮城まり子のねむの木学園ー 学園設立を決意するまでの経緯 |
松丸 修三 |
| バレーボール選手とビーチバレー選手の垂直跳び | 竹川 智樹 |
平成20年度
第43巻 第1号
| 論説 | |
|---|---|
| 顧客満足と顧客ロイヤルティの関係に関する一考察 | 庄司 真人 |
| 日本におけるロジスティクス・マネジメントの課題 | 嘉瀬 英昭 |
| 食育と食育マーケティングの現状 ー消費者アンケートを中心にー |
竹内 慶司 |
| 国土形成計画(全国計画)の特質と意味 | 町田 博 |
| 東芝における第二次世界大戦後の人事・賃金制度の変遷(3) | 田口 和雄 |
| いじめ防止教育の背後にある日本的阻害原因について | 松丸 修三 |
| 岩国・吉川家本「源氏物語」の巻頭目録と事書標記について 附・翻刻 | 渋谷 栄一 |
第43巻 第2号
| 論説 | |
|---|---|
| 東芝における第二次世界大戦後の人事・賃金制度の変遷(4) | 田口 和雄 |
| 我が国中小企業における企業文化の特質について | 藤田 泰一 |
| 日中企業組織にみる賃金観および賃金体系の変遷とその比較考察 | 劉 航 |
| 『企業組織及び個人的視点からみる我が国社会保険制度に関する一考察』 | 角田 大祐 |
| 岩国・吉川家本「源氏物語」の巻末系図と人物呼称について 附・翻刻 | 渋谷 栄一 |
| 判例研究 | |
|---|---|
| 断定的判断の提供と「先物取引」契約の取消しについて | 渡辺 博之 |
第43巻 第3号
| 論説 | |
|---|---|
| 特別区のコミュニティバスに関する考察 | 嘉瀬 英昭 |
| 東芝における第二次世界大戦後の人事・賃金制度の変遷(5) | 田口 和雄 |
| 経営者文化の視点から見た我が国中小企業の企業進化段階についての基本的考察 | 藤田 泰一 |
| 起業プロセスにおけるネットワーク・ダイナミクス | 小林 康一 |
| MD&Aにおける語彙と業績との関連性の分析 | 舟木 てるみ |
| 自己へと至る道 ナラティブの臨床アプローチを大学教育に統合できるか |
マリージョゼ・ロラン |
| 若者の雇用・収入の不安定化が結婚や出産・子育て行動に与える影響 | 長井 毅 |
| 中国アパレル産業の発展史 | 金 志明 |
| 室町時代公武関係の視角と国家観をめぐって | 水野 智之 |
第43巻 第4号
| 論説 | |
|---|---|
| 京都議定書批判 | 八木澤 秀記 |
| The Devepment of The Postwar Food Wholesale Business | 大島 久幸 |
| 女性の起業における外部資金調達と社会ネットワーク | 鹿住 倫世 |
| 地域ブランドづくりに係わる実証研究 ~山梨県漬物協同組合にみる「甲州小梅」ブランドづくりの事例より~ |
藤田 泰一 |
| トヨタ自動車にみる中国進出戦略に関する一考察 ー天津一汽トヨタの設立を中心に |
曲興海 |
| ハイセンス・グループにみるトップ・リーダーシップ機能と効果性 ー経営戦略史および組織構造の変遷過程を中心にー |
李 山 |
平成19年度
第42巻 第1号
| 論説 | |
|---|---|
| 不正競争による商標登録 | 小島 廣和 |
| 大学における人間科学教育形成への バイオグラフィー・アプローチの導入に関する研究 |
マリージョゼ・ロラン |
| ミドル研修にみるハブパーソンの出現と活用について ー強い人材育成のための一考察ー |
高田 朝子 |
| 「政事と教育と分離すべし」という教育思想 ー福沢諭吉の論理の分析ー |
松丸 修三 |
| TOEFL INTEGRATED WRITING TASKSにおける 読解力向上のためのアプローチとメソッド |
アレックス・チャンサイド |
| 研究ノート | |
|---|---|
| 古代ギリシア「海辺民」研究序説 | 岡田 奏介 |
第42巻 第2号
| 論説 | |
|---|---|
| 企業結合会計の検討 | 西山 徹二 |
| アフリカの民主化移行におけるメディアの関わり ー2006年ベナン大統領選挙の検討からー |
田中 正隆 |
| ハイアール・グループにみる経営戦略・組織構造の変遷と トップ・リーダーシップ |
李 山 |
第42巻 第3号
| 論説 | |
|---|---|
| 東芝における第二次世界大戦後の人事・賃金制度の変遷(1) | 田口 和雄 |
| Hopkinsと華厳経 | 大関 康博 |
| エントロピーに束縛されたテクノロジー | 八木澤 秀記 |
| 連結基礎概念と全面時価評価法 | 渡辺 利之 |
| 藤原定家の「源氏物語」行間注記の注釈史的意義について | 渋谷 栄一 |
| コミュニティ論と民主主義 | 町田 博 |
第42巻 第4号
| 論説 | |
|---|---|
| 東芝における第二次世界大戦後の人事・賃金制度の変遷(2) | 田口 和雄 |
| 核エネルギー導入の経緯 | 八木澤 秀記 |
| 中国自動車産業史と天津一汽社にみる戦略・管理・組織 | 曲興海 |
| 公正価値測定と減損会計 | 三沢 清 |
| 昭和60年の公益法人会計基準 | ショーティモン アーパーパン |
| 藤原伊行の古典籍書写と物語注釈 ー『和漢朗詠集』と『源氏釈』の『古今集』歌を中心にー |
渋谷 栄一 |
平成18年度
第41巻 第1号
| 論説 | |
|---|---|
| CO2 地球温暖化説の問題点 | 八木澤 秀記 |
| 会計監査の内部統制監査における情報システム監査の役割 | 藤井 照久 |
| ニーズアナリシスに基づくESAPコースの展開 | アレックス・チャンサイド |
第41巻 第2号
| 論説 | |
|---|---|
| 炭酸ガスは推定無罪 | 八木澤 秀記 |
| ソクラテスにとっての死 ーなぜ死を避けなかったか | 松丸 修三 |
| 対面教育から遠隔教育への転換 | アレツクス・チャンサイド |
| 葬送と法 | 小島 廣和 |
第41巻 第3号
| 論説 | |
|---|---|
| 家計消費と暮らし向き満足 ー欲求レベルと社会的比較の影響を考えるー |
佐野 美智子 |
| 競争地位戦略の類型化 | 松崎 和久 |
| 地域開発政策の動向 | 町田 博 |
| ねむの木学園と宮城まり子の教育(Ⅰ) | 松丸 修三 |
| 自己知はなぜ成立するのか? | 金杉 武司 |
| 政策金融改革と民営化 ーヨーロッパの政府系金融機関再編の示唆ー |
内田 修 |
| 減損損失の戻入れ問題 | 三沢 清 |
| 報告 | |
|---|---|
| 香港のリーガル・ディスコース・コミュニティーにおけるコミュニケーション形態に関する実態調査報告(前編) | 寺内 一 |
第41巻 第4号
| 論説 | |
|---|---|
| 女性管理職のリーダーシップ訓練についての一試案 | 高田 朝子 |
| 「ギャングエイジ」についての一考察 ー大学生の回想から見た小学生の遊びの実態ー |
尾崎 夢子 |
| ねむの木学園と宮城まり子の教育(Ⅱ) | 松丸 修三 |
| 西アフリカ・ギニア湾岸社会における交換媒体とその流通についての試論 | 田中 正隆 |
| ESAPコースのための教材選択 | アレックス・チャンサイド |
| 連結基礎概念とのれん | 渡辺 利之 |
| 公益法人会計基準の改正 | ショーティモン・アーパーパン |
| 報告 | |
|---|---|
| 香港のリーガル・ディスコース・コミュニティーにおけるコミュニケーション形態に関する実態調査報告(中編) | 寺内 一 |
平成17年度
第40巻 第1号
| 論説 | |
|---|---|
| 「コミュニケーションは絶対に欠かせない原動力」 専門家の会話の実践:職場におけるコミュニケーションの重要性について |
マリージョゼ・ロラン |
| 『挨拶』のエスノグラフィー ー日本の二つの大学のスピーチイベントにおける発語行為に関する観察とその分析ー |
グレゴリー・プール |
| 研究ノート | |
|---|---|
| 古典古代史料研究(2)木簡・木板文書(wooden tablet) | 岡田 奏介 |
第40巻 第2号
| 論説 | |
|---|---|
| 顧客関係管理における顧客特定化と相互作用 | 庄司 真人 |
| 植民地科学史試論 ~台湾を例として~ | 上杉 允彦 |
| Hopkinsの鷹とWhitmanの鷲 | 大関 康博 |
| 環境問題の視点 ー熱力学第二法則 | 八木澤 秀記 |
| 民間活用インフラ整備PFIは日本に根付いたか ~PFI法導入後の6年を振り返って~ |
内田 修 |
| 研究ノート | |
|---|---|
| 古典古代史料研究(3)パピルス文書(papyri) | 岡田 奏介 |
第40巻 第3号
| 論説 | |
|---|---|
| 韓国小売店の営業形態革新に関する考察 ー“割引店”の成長可能性ー | 竹内 慶司 |
| ヒューマン・コミュニケーションから社会を考える | マリージョゼ・ロラン |
| 身体トレーニングによる高血圧症の改善と血圧測定法について | 今野 廣隆 |
| 物質循環とエントロピー | 八木澤 秀記 |
| 死は(なぜ)不幸なことなのか? | 金杉 武司 |
| 語る儀礼、黙する儀礼 ートカラ列島におけるヒチゲー(日違え)行事の体験と記憶 | 田中 正隆 |
| 1960年代のデュポン社の研究開発戦略の再評価について | 小池 英治 |
| フリードリッヒ・ハイエクの政治理論と社会理論 | 町田 博 |
第40巻 第4号
| 論説 | |
|---|---|
| ヒューマン・コミュニケーション 超革命的な学問か、極保守的な学問か | マリージョゼ・ロラン |
| 機関投資家としての生命保険会社の行動分析 | 楠見 将彦 |
| 生物・社会・環境とエントロピー | 八木澤 秀記 |
| 減損会計における「のれん」の取り扱い | 三沢 清 |
| 連結基礎概念と少数株主持分 | 渡辺 利之 |
第40巻 第5号
| 論説 | |
|---|---|
| 日本の公表財務諸表制度の変革 | 林 裕二 |
| 大学生のジェンダー観 ー大学生へのアンケート結果からの考察ー | 尾関 夢子 |
| モンテーニュにおける教育の発想法の二面性について | 松丸 修三 |
| ウラン弾と環境破壊 | 八木澤 秀記 |
| 社内情報システムの新規導入のあり方 | 本間 健ニ |
| 研究ノート | |
|---|---|
| 明治期三井物産における荷役業務 ーロ之津港の事例ー | 大島 久幸 |
| 古典古代史料研究(4)碑文 | 岡田 奏介 |
平成16年度
第39巻 第1号
| 論説 | |
|---|---|
| 保険業における経営破賂とリスクマネジメント ー近年の再編の動向を通じてー |
恩蔵 三穂 |
| 単独のライセンス拒否と独占力の拡張(1) ー知的財産権と反トラストの交錯領域ー |
森平 明彦 |
| コレクティヴ・ライフ・ストーリー ーコミュニケーション、マネージメントにおけるその位置づけー |
マリージョゼ・ロラン |
| ボーン・グローバル企業とは何か | 松崎和久 |
| グローバル企業の経営視座と戦略提携(2) | 李 秋月 |
| 研究ノート | |
|---|---|
| Enhancing Organizational Writing and Goodwill Attitude Through a Structured Activity SAMURAI Inc.: A Small Business Simulatlon Semester Project | マリージョゼ・ロラン |
第39巻 第2号
| 論説 | |
|---|---|
| 株式の所有構造の変化と会計ディスクロージャー期待の形成過程 | 石井 康彦 |
| 単独のライセンス拒否と独占力の拡張(2完) ー知的財産権と反トラストの交錯領域ー |
森平 明彦 |
| 効果的インキュベーションの実施に関する研究 ーインキュベーション・マネジャーと入居企業における信頼関係の構築ー |
鹿住 倫世 |
| EFL 環境でのCALL授業の実践 ー「コンピュータ英語Ⅰ」を題材としてー | Ann Butler |
| 「フランチャイズ」契約交渉とcic責任(一) | 渡辺 博之 |
第39巻 第3号
| 論説 | |
|---|---|
| A Study of the M.Motor Co. Scandal - From a Corporate Crime Perspective - |
若杉 明 |
| 債権の貸倒見積高算定の検討 ーキャッシュ・フロー会計の視点からー |
西山 徹二 |
| オーラル・プレゼンテーションとパワーポイントによる教育 ー高千穂大学のゼミIとビジネス・コミュニケーションゼミの事例ー |
マリージョゼ・ロラン |
| シンガポールにおける「宗教知識科」の導入・廃止と「儒教文化影響論」 | 松丸 修三 |
| 「フランチャイズ」契約交渉とcic責任(二) | 渡辺 博之 |
| 研究ノート | |
|---|---|
| 古典古代史料研究(1)古銭 | 岡田 奏介 |
第39巻 第4号
| 論説 | |
|---|---|
| トライアド戦略の論理 | 松崎 和久 |
| 「閉鎖制ではなく開放制の教育体制を」という教育思想 ー村井実の論理の分析 | 松丸 修三 |
| サイアムセメントグループ経営の戦略的特徴 | 清水 洋一 |
平成15年度
第38巻 第1号
| 論文 | |
|---|---|
情報教育に関する一考察 |
成田 博(本学商学部教授) |
| インターネット小売業の展開と方向性 | 庄司真人(本学商学部助教授) |
| 会計情報システムにおける「統合化」概念 | 櫻井康弘(本学商学部専任講師) |
| 「デュポン経営史」のその後 | 小沢勝之(本学経営学部教授) |
| 特許プールと標準化 | 森平明彦(本学経営学部教授) |
| 日本企業の知識移転と吸収能力 | 松崎和久(本学経営学部助教授) |
| 昭和期台湾の山地開発調査について | 上杉允彦(本学教養部教授) |
| 内部告発 | 宇野哲夫(本学教養部教授) |
| 科学常識の齟齬 | 並木雅俊(本学教養部教授) |
| 地域開発政策と地方自治 | 町田 博(本学教養部教授) |
| 本学学生の教育実習について | 松丸修三(本学教養部教授) |
第38巻 第2号
| 論文 | |
|---|---|
人的資源管理と監査 |
梶原 豊(本学商学部教授) |
| 新しい知能産業 ( インテリジェント・インダストリー ) の創出と日本工業の発展戦略 | 平松茂實(本学経営学部教授) |
| マザー工場とグループ学習 | 松崎和久(本学経営学部助教授) |
| 私たちはどのようにすれば、多様でありながら同等に共生できるのか | ロラン・マリージョゼ(本学経営学部助教授) |
| 台湾中央銀行の金融政策が物価と失業率へ与える影響についての理論・実証分析 | 劉 宗興(本学大学院生) |
| 「変額保険」契約交渉とcic責任 ( 一 ) | 渡辺博之(本学経営学部教授) |
| 資料研究 | |
|---|---|
日本における高等教育改革に関する資料研究 |
プール・グレゴリー(本学教養部助教授) |
第38巻 第3号
| 論文 | |
|---|---|
| 発生主義会計の再検討 | 西山徹二(本学商学部専任講師) |
| 米沢地域における新事業創出メカニズム | 鹿住倫世(本学経営学部専任講師) |
| <了解できないもの>とは何か | 松丸啓子(本学教養部助教授) |
| 銀行業の経営合理化と導入の期待される人事戦略 | 高橋克己(本学大学院生) |
| 日本半導体産業経営史 | 宮下眞一(本学大学院生) |
| 第三セクターの事業再生戦略 | 内田 修(本学非常勤講師) |
| 「変額保険」契約交渉と cic 責任(二) | 渡辺博之(本学経営学部教授) |
第38巻 第4号
| 論説 | |
|---|---|
| 日本化学企業の競争優位戦略 | 平本茂実 |
| 日本の高等教育におけるコミュニカティブ・アプローチ ー英語教育の理論と実践ー |
Gregory S.Poole |
| EFL環境におけるリーディング指導 | Ann Butler |
| 日本企業の社会貢献活動に関する一考察 | 大泉 英隆 |
| グローバル企業の経営視座と戦略提携(1) | 李 秋月 |
| 台湾の外国為替政策の変化の背景と歴史推移 | 劉 宗興 |
平成14年度
第37巻 第1号
| 論文 | |
|---|---|
| 現代企業組織におけるコミュニケーションの位置付けと現代的意義 | 平松茂實(本学経営学部教授) |
| アメリカ合衆国憲法判例のための ESP 資料集の開発 (1) | 寺内 一(本学教養部助教授) |
| -応用言語学とコーパス言語学を基盤として- | 鳥飼慎一郎(立教大学) |
| 突発的事態対応についての一考察 | 高田朝子(本学経営学部専任講師) |
| データベース・マーケティングに関する一考察 (2) | 麦島 哲(本学大学院生) |
| 遠州地方における企業化精神の醸成と報徳思想 ( 上 ) | 長谷川直哉(本学大学院生) |
| 高砂族の宗教教化について( 2 ) | 上杉允彦(本学教養部教授) |
| 研究ノート | |
|---|---|
| 日本語における発話行為論とエスノグラフィー | プール・グレゴリー(本学教養部専任講師) |
| 資料 | |
|---|---|
| 高千穂大学卒業生の動向調査報告 | 松崎和久(本学経営学部助教授) 池谷光司(本学商学部 4 年生) 加藤賢治(本学経営学部 3 年視) |
第37巻 第2号
| 論文 | |
|---|---|
| 社会政治的規制と反トラスト (2) | 森平明彦(本学経営学部教授) |
| 二輪自動車を使用した貨物運送事業に関する一考察 | 嘉瀬英昭(本学商学部専任講師) |
| 企業の過剰債務と追い貸し | 楠美将彦(本学商学部専任講師) |
| 遠州地方における企業家精神の醸成と報徳思想 ( 下 ) | 長谷川直哉(本学大学院生) |
| 成果主義導入におけるホワイトカラーのモティベーション管理に関する一考察 | 高橋克己(本学大学院生) |
| 中小企業向け直接金融の可能性と課題 | 本間 建二(本学大学院生) |
| データベース・マーケティングに関する一考察 (3) | 麦島 哲(本学大学院生) |
| A study of Organizational Learning Architecture from a Strategic Perspective | サイードカケラヘアレモハッアド(本学大学院生) |
第37巻 第3・4号
| 論文 | |
|---|---|
| 組織的知識創造とトップ・ミドルリーダーシップ | 藤井 耐(本学経営学部教授) |
| 米国における住宅金融にかかわる公的金融機関の民営化 | 内堀節夫(本学商学部教授) |
| 終戦直後の金融再建整備が平成金融再生に対して有する含意 | 宮坂恒治(本学商学部教授) |
| 損害保険業とリスクマネジメント戦略 | 恩蔵三穂(本学商学部専任講師) |
| 都市の構造変化と物流効率化に関する課題 | 嘉瀬英昭(本学商学部専任講師) |
| 包括利益概念の検討 | 西山徹二(本学商学部専任講師) |
| 自治体の人事管理 | 梶原 豊(本学商学部教授) |
| コミュニケーションを批判的に考える | ロラン・マリージョゼ(本学経営学部助教授) |
| 日本におけるインキュベーション・ネットワークの実態 | 鹿住倫世(本学経営学部専任講師) |
| 俳句と『武士道』 | 大関康博(本学教養部教授) |
| ハワイの神話 | 神崎 浩(本学教養部教授) |
| 日本の大学における外国語教育に対する一提案 | プール・グレゴリー(本学教養助教授) |
平成13年度
第36巻 第1・2号(合併号)
| 論文 | |
|---|---|
| バリア・オプションの価格決定と仕組み債への活用例(1) | 高橋豊治(本学商学部教授) |
| 日米、アジアの間における株価連動 | 大野早苗(本学商学部助教授) |
| 日本企業のグローバル戦略と組織間学習 | 松崎和久(本学経営学部助教授) |
| K.ヤスパースの『精神病理学総論』再考 | 松丸啓子(本学教養部助教授) |
| 幼児期英語話者の自然言語における形態素の習得に関する研究 | プール・グレゴリー(本学教養部専任講師) |
| 高千穂大学における日本語( IA ・ B) コースデザインの刷新 : -その理論と実践- | 坂本勇人(非常勤講師) |
| TOEFLコンピュータ試験に関する一考察:新システム導入への疑問点 | アン・バトラー(非常勤講師) |
| 取締役の責任に関する一考察 (2) | 麦島 哲(本学大学院生) |
| 日本の国民資産に占める通貨性資金のシェア | 前田拓生(本学大学院生) |
| ストックオプションとそれを巡る会計制度の問題点 | 高橋建二(本学大学院生) |
| 日本統治時代の「高砂族」の「自治組織」とその支配政策について(3) | 上杉允彦(本学教養部教授) |
第36巻 第3号
| 論文 | |
|---|---|
社会政治的規制と反トラスト (1) |
森平明彦(本学経営学部教授) |
| アジア的視点から見る他民族組織での対人コミュニケーション | ロラン・マリージョゼ(本学経営学部助教授) |
| ネットワーク教室の中のプロセス・ライティング DIWE | プール・グレゴリー(本学教養部専任講師) |
| 混合属性測定モデルとヘッジ会計に関わる問題の検討 | 徳田行延(非常勤講師) |
| 沖縄県宮古・伊良部島の親族体系 | 安倍 宰(非常勤講師) |
| 台湾の中小企業の発展 | 洪 呈勲(本学大学院生) |
| 労働安全衛生マネジメントシステムの展開における安全作業行動への動機づけ管理の必要性 | 赤塚 肇(本学大学院生) |
| 組織学習アーキテクチャー | サイードカケラヘアレモハッアド(本学大学院生) |
| 高砂族の宗教教化について | 上杉允彦(本学教養部教授) |
| 契約が無効な場合における「契約交渉のさいの過失責任」の新たな傾向について | 渡辺博之(本学経営学部教授) |
| ジョン・ロック ー政治的リベラリズムの原点 | 町田 博(本学教養部教授) |
















