支部高千穂会開催のお知らせ
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『支部高千穂会』便り
茨城県高千穂会
| 開催日時 | 平成23年10月15日(土) |
|---|---|
| 場所 | 水戸市 ホテルアークビジネス |
茨城県高千穂会新たに発足する
去る10月15日に水戸市のホテルアークビジネスに於いて、本部より福田昌夫会長、金子惇副会長、藪田徹心理事、後藤栄造事務局長を迎え、茨城県高千穂会の設立総会が行われ会則と役員が承認され新会長に高橋正健氏が選出されました。
| 役職 | 氏名 |
|---|---|
| 会長 | 高橋 正健(大18) |
| 副会長 | 金子他喜男(大20) |
| 幹事 | 早乙女辰男(大23) |
| 幹事 | 戸田 光廣(大34) |
| 幹事 | 鴻巣 将幸(大48) |
| 幹事 | 久保田 陽(大48) |
| 会計 | 服部 帯刀(大58) |
| 監事 | 桜井 安 (大26) |
| 事務局・通信員 | 鈴木 知明(大45) |

埼玉県高千穂会
| 開催日時 | 平成23年10月8日(土) |
|---|---|
| 場所 | 台東区 上野精養軒 |
埼玉県高千穂会「秋の集い」
平成二十三年十月八日(土)恒例の埼玉県高千穂会が上野精養軒で午後五時より開催された。埼玉県高千穂会は初めて参加された方はスピーチがあります。大学19回卒の石井哲夫さん。武蔵野銀行40年勤務を終え、出身校松山高校の同窓会の事務局をし、現在は市民大学に通い受講されている話をされた。もう一人の方は大学32回卒の鷲田さん。山形出身でさいたま市指扇に住まれており、大学では小島ゼミで商法を学び、現在は花王カスタマーマーケティングで活躍されております。
毎年、新しい方が参加していただいており今年の案内には、“埼玉県高千穂会は人と人との新しいつながり絆を大切に願い企画運営しております”次年度に繋がる、繋げる計画を早く打ち出して埼玉県高千穂会の同窓の皆さんに浸透して行きたい。
| 氏名 | 卒業回数 |
|---|---|
| 清水勇範 | 高校2回 |
| 福田昌夫 | 大学1回 |
| 金子惇 | 大学9回 |
| 石井晴彦 | 大学12回 |
| 石井哲夫 | 大学19回 |
| 後藤栄造 | 大学20回 |
| 山本雅道 | 大学20回 |
| 木内三郎 | 大学21回 |
| 千葉吉明 | 大学22回 |
| 長野勝 | 大学22回 |
| 島虎門之助 | 大学26回 |
| 松本健 | 大学26回 |
| 長谷川聡 | 大学28回 |
| 室田玲子 | 大学31回 |
| 鷲田吉男 | 大学32回 |
| 灰賀孝司 | 大学36回 |
| 長島常光 | 大学院 |
| 鈴木喜章 | 大学23回 |

山形県高千穂会
| 開催日時 | 平成23年10月1日(土) |
|---|---|
| 場所 | 酒田市 北の富士 |
「山形県高千穂会“初めて酒田市で開催”」
平成23年10月1日(土)商大26回卒の和島明氏経営の「北の富士」で開催
山形県高千穂会会長の池田氏より、同窓会へ米沢市在住の岩崎啓司氏(大学23回卒)作成の「大学の学風の指針と目標」を刻んだ石碑プレートが贈呈された。
| 氏名 | 卒業回数 |
|---|---|
| 池田惇 | 大学17回 |
| 岩崎啓司 | 大学23回 |
| 和島明 | 大学26回 |
| 杉山秀樹 | 大学26回 |
| 長岡克浩 | 大学34回 |
| 北村潤 | 大学40回 |
| 遠藤寛明 | 大学41回 |
| 福田昌夫 | 大学1回 |
| 後藤栄造 | 大学20回 |

栃木県高千穂会
| 開催日時 | 平成23年9月17日(土) |
|---|---|
| 場所 | 宇都宮市 ホテルニューイタヤ |
「栃木県高千穂会総会 8年ぶりの開催」
2003年から休眠状態となっておりました栃木県高千穂会を9月17日、宇都宮市内のホテルニューイタヤにおきまして、同窓会本部、福田会長、金子副会長、鈴木理事の来場をいただき、8年ぶりに開催いたしました。
今回の会員参加は9名と決して多い人数ではありませんが、呼びかけに集まっていただいた会員の皆様は、それぞれの学生時代を思い出し、時代が遡ったような懐かしい表情に和んでいたことをうれしく思います。
懇親会は栃木県支部父母会との合同で開催され、それぞれの学生時代の思い出や近況についてひとりひとりお話をいただきました。私たち卒業生が高千穂をいかにすばらしい大学か、胸をはって、自信を持って語れる、そんな高千穂がさらに発展している、そしてそのDNAが見事に後輩たちに引き継がれている。そんな熱い思いをそれぞれが共感したと感じています。
| 氏名 | 卒業回数 |
|---|---|
| 衛藤顕一 | 大学14回 |
| 高松利光 | 大学19回 |
| 松井勤一郎 | 大学20回 |
| 江連敏夫 | 大学26回 |
| 柳田君枝 | 大学29回 |
| 奥山茂 | 大学30回 |
| 篠崎勝美 | 大学32回 |
| 中澤徳光 | 大学37回 |
| 吉田順一 | 大学39回 |
| 宇賀神正則 | 大学46回 |
| 福田昌夫 | 大学1回 |
| 金子惇 | 大学9回 |
| 鈴木喜章 | 大学23回 |
| 父母の会 栃木県支部役員 |
3名 |
|---|---|
| 大学関係者 | 4名 |
| 通信員 | 商大30回卒 奥山 茂 |

新潟県高千穂会
| 開催日時 | 平成23年7月9日(土) |
|---|---|
| 場所 | 長岡市 すし割烹米八 |
「久しぶりに長岡市で開催」
梅雨明けの快晴の7月9日(土)に今年の総会は開催されました。今年の総会は例年の新潟市での開催から場所を変えて、新潟県の中央に位置する長岡市のすし割烹米八を会場としての企画でした。10年以上前に長岡市で開催された時は、参加者が多かったため今回も期待していたのですが、残念ながら8名と昨年を下回る参加者数となりました。高千穂学園同窓会より来賓として坂本稔常任理事並びに後藤栄造事務局長と新潟県に縁の深いお二人をお迎えしての開催となりました。
さて、内容的には会計報告のあとに、役員改選として松山恵一会長から新たに荒川敏幸会長へと変更が承認されました。少ない人数ながらも一人一人の近況報告をしたり、和気あいあいと進行しました。また今回は大学50回卒の若い会員も参加されて交流を深めておられました。総会のあとの懇親会、そして今回は2次会も設営され楽しいひとときとなりました。
| 氏名 | 卒業回数 |
|---|---|
| 高橋英治 | 大学12回 |
| 櫻井和明 | 大学14回 |
| 荒川敏幸 | 大学29回 |
| 松山恵一 | 大学29回 |
| 今成直人 | 大学31回 |
| 井利孝 | 大学34回 |
| 藤井英雄 | 大学36回 |
| 室賀竜也 | 大学50回 |
| 学園 | 坂本稔常任理事(大学14回) |
|---|---|
| 同窓会 | 後藤栄造事務局長(大学20回) |

北海道高千穂会
| 開催日時 | 平成23年6月18日(土) |
|---|---|
| 場所 | 札幌市 コロポックル(古艪帆来) |
北海道高千穂会 札幌で開催 藤井理事長が出席。懇親会盛り上がる
昨年に引き続き、去る6月18日(土) 午後5時から札幌の中心街すすき野にある「コロポックル(古艪帆来)」で総会・懇親会が開催されました。
北海道の同窓会員は8名が参加。東京からは藤井理事長・福田同窓会会長・金子副会長が出席。総会では22年度決算・23年度予算に加え、会則の一部改正案を審議、決議しました。
懇親会では福田会長から、東日本大震災の影響でこの時期での開催ができるか心配していたが、吉田会長から「ぜひ開催したい」とのメッセージがあり、嬉しく思った。
7月には、被災地に近い福島県中通り地区でも開催が決まり、茨城県では高千穂会発足に向けて設立準備会が予定されるなど、諸事困難な雰囲気のなかで同窓生の皆さんが同窓会の活動に関心を寄せていただいている現状など報告されました。
藤井理事長からは、『日本の経済状況や就学人口の減少傾向など、大学を取巻く環境が年々厳しさを増すなか、学園は健全経営を維持している。7年毎に実施される「大学基準協会」の審査で、今回も財務の面で「優良」の評価であり、3~40年前の状況を思うと隔世の感がある。学園は継続して課題の解決に向け不断の努力が必要なので同窓生のご支援・ご協力をお願いしたい』と挨拶をされました。
卒業以来学園を訪問していない参加者からは、理事長の心強い挨拶にあらためて最近の学園の状況に関心が高まり、上京の折は学園に立ち寄るのが楽しみ、との声が出るほどでした。札幌や近郊にいながら卒業以来30年・40年振りに顔を合わせた同窓生が感激の対面をするなど、終止和やかな雰囲気で、次回はもっと同窓生に声をかけて参加者を増やそうと申し合わせ、お開きとなりました。
| 役職 | 氏名 | 卒業 回数 |
|---|---|---|
| 会長 | 吉田兵一 | 大学21回 |
| 和田和雄 | 大学22回 | |
| 井山 透 | 大学22回 | |
| 高山浩二 | 大学22回 | |
| 高橋悦子 | 大学23回 | |
| 石川原富二 | 大学27回 | |
| 大坂忠義 | 大学29回 | |
| 高山雄一 | 大学32回 |
| 学園 | 理事長 藤井 耐(大学20回) |
|---|---|
| 同窓会 | 会長 福田 昌夫 (大学 1回) |
| 副会長 金子 惇 (大学9回) |


















